サッカーW杯予選 ヨルダン戦で川島に向けてレーザー攻撃

サポーターと共に「国歌」を声を出して歌っていた選手たち。
本田、長友の欠場は大きかったか?
それにしても、日本のサポーターはこんなことはしません。
「世界は腹黒い」「中東の笛」、「ヨルダンの選手のファウルには吹かない笛」もありました。
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後半もレーザー攻撃していますね。
こんな民度の低い国は、徹底的に叩きのめして欲しかった・・・・・
明日は有給で、ゆっくりとテレビ観戦するつもりが、後半は全く見ていません。
度胸がなくて。
(結局負けました)
【激怒】W杯予選・日本 vs ヨルダン戦で危険なレーザー照射 / 日本人「こんな事して勝って恥ずかしくないのか?」

2013年3月26日にアンマンで開催された、サッカーワールドカップ・アジア最終予選B組・日本VSヨルダン戦で、日本人選手に対して観客席からレーザー照射があったことが判明した。
 
・ゴールキーパーの眼球に照射
放送された映像でも確認できるので、実際に目にした視聴者もいるはずだ。確かに、ゴールキーパーの眼球めがけて緑色のレーザーが照射されているのがわかる。
 
・特に緑色は赤色よりも極めて強い力
この件に関してレーザーポイントに詳しい記者に話を聞いたところ「光線の色によってレーザーポインターのパワーが違います。例外もありますが、特に緑色は赤色よりも極めて強い力を持っています。数百メートル先まで鮮明なレーザーを飛ばすことができるのです」と話していた。
 
・眼球が傷つくことも十分にあり得る
報道によると、このレーザーは観客席から照射されたものとのこと。プレーに支障が出るのは当然だが、眼球が傷つくことも十分にあり得る。今回のレーザー照射に対して、日本人からは以下のような声が上がっている。
 
・レーザー照射に対する声
「これ本当なら無効試合、日本不戦勝じゃないの?」
「これはひどい!」
「勝ちたいからって許せないね」
「これ『失明』の危険があるんだぜ?日本の抗議は当然」
「PK時の遠藤の顔面へのレーザー光線照射は違反ではないのか?」
「信じられん、てかふざけんな。スポーツの国際試合を実施できる国では到底ないわな」
「レーザーで負けたとは思わないけど、やっぱり抗議は強くして行くべき」
「レーザーめっちゃうざい」
「レーザーって川島だけじゃなくて遠藤にも当たってたのか…ひどいな」
「もし目にレーザー当たったらレーザーの方向に視線を向けてはいけないよ!」
「敗戦と関係なくても、本当にひどい行為。プレー障害だけでなく、網膜障害にも繋がる」
「こんな事して勝って恥ずかしくないのか?」
「これはマジであかん! スポーツマンシップに反する!」
 
・違反や妨害で勝利しても何の意味もない
……という怒りの声があがっている。スポーツはスポーツのルール内で勝負すべきであり、違反や妨害で勝利しても何の意味もない。明確に誰がやったのか不明なのでヨルダン側のサポーターとは断言できないが、とにかく危険な行為はやめてもらいたいものである。
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by kkagayaki2 | 2013-03-27 00:37 | スポーツ | Trackback | Comments(0)