カテゴリ:日本は侵略されている( 78 )

おはようございます🌞
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選べないからこそ、日本人に生まれて良かった
心底思う。
ご先祖様に感謝せねばならない。
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しかし、先人が築いてくれた日本を
純粋な日本人が住みにくい国になっている。
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グローバルと言う名の元に。
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最初は選別して優秀な留学生が
そのうち、今の支那人の増殖を見ればわかる。

シリア難民の受け入れは新たな日本破壊の
一歩だ!

画像はツィッターからいただきました。


by kkagayaki2 | 2017-02-16 08:23 | 日本は侵略されている | Trackback | Comments(0)

移民推進宣言ですよね

桜井誠
米国NYで金融機関関係者らを前に安倍総理が講演を行いましたが「日本の開放性を推進」「一定の条件を満たせば世界最速級のスピードで永住権を獲得できる国になる。乞うご期待です」と発言し騒ぎが広がっています。事実上の移民政策推進を宣言したものであり日本第一党は絶対認める事は出来ません。
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by kkagayaki2 | 2016-09-23 07:13 | 日本は侵略されている | Trackback | Comments(0)

「移民ではなく、外国人労働者」 という詭弁は幾重にも罪深い

http://ironna.jp/article/436


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↓転載(上の画像は以下の記事とは無関係です。)

アラビア文字の看板を掲げる店が立ち並ぶ通りを、顏、全身を真っ黒なヴェールで覆った女性が行き交い、路端には水煙草を吸う男たちがたむろしている。

 ここはイスタンブールか? テヘランか?

 一昨年、20年ぶりにドイツを訪れた際、都市中心部の「景色」に驚いた。いまやドイツでは、人口の約4分の1、首都ベルリンに限れば3分の1が、移民の背景をもつ人々で、中核を成すのは70年代以降、労働者として来たトルコ系の人々とその子孫である。

 旅行者の私にとっては、エキゾチックな景色もまた一興、美味しいトルコ料理が食べられることは喜ぶべきことでしかない。しかもこのときは偶さか、ドイツのウイグル人コミュニティ(ウイグル人はトルコ系)を取材するための訪問だったので、あえてトルコ系の店が多いエリアに宿をとり、連日三食、ウイグル料理やトルコ料理を楽しんだ。
 だが、ドイツ人からすればそんなお気楽な事態ではない。近年、各地でイスラム系住民との摩擦が起きており、政治家や識者が「共生政策」の失敗を公言するに至っている。

 第二次大戦後の西ドイツでは、労働力不足解消のため、トルコからの出稼ぎ労働者「ガスト(ゲスト)・アルバイター」を受け入れ始めた。当初は単身者の短期滞在に限られていたが、70年代になると、家族を帯同して定住する「移民」へと変わっていったのである。

 おもな理由は、特定分野、とくに3K的な分野の仕事からドイツ人が離れ、「トルコ人の仕事」として固定化されたことにある。

 定住したトルコ系、イスラム教徒移民は子孫を増やし、いまもコミュニティを拡大中だ。宗教上の戒律に則って暮らす彼らがドイツの文化・習慣に同化することは難しい。その結果として、「郷に入りては郷に従う」のではなく、ドイツという郷に、小さなトルコ郷を築くこととなるのも無理からぬことだ。しかし、これをドイツ人側から見れば、自国の中にドイツ語の通じない地域ができ、ドイツ料理の学校給食が立ち行かなくなるという忌々しき事態ということになる。

 昨今、日本でもまたぞろ移民議論が喧しい。政府側は、反発を招かないよう「移民ではなく、外国人労働者」と強調するが、ドイツの例に明らかなように、期限付きの労働者がやがて移民受け入れの一里塚となることは間違いない。

 外国人労働者の件を検討する政府の有識者会議の中心メンバーである竹中平蔵氏は、私の取材に対し、「ドイツ等の先例にも学んで、あくまで短期の労働者受け入れ、移民化することのないルール作りと厳重な運用が必要」と答えた。

 一方で氏は、シンガポール型の制度も難しいと答えている。字数の関係から詳述は避けるが、シンガポール型とは、単純労働の外国人労働者には一切の社会保障はなし、都合に合わなくなれば即強制帰国させるという「完全割り切り型」の制度である。

 ドイツ型でもなく、シンガポール型でもない。双方の〝いいとこどり〟が竹中氏のいう理想だろうが、そんな虫のいいことは不可能だ。いま氏らが提案している制度を実施すれば、将来必ずや日本における「移民問題」のタネとなろう。

 グローバル化が進む現代は、人、モノ、カネが国境を越えて行き交う時代などと表現されて久しいが、人は、モノやカネとは厳然と違う。人はそれぞれ意思や感情をもち、独自の文化や匂いを纏って私たちの国へやって来る。それを「労働力」という、あたかも「モノ」のように捉えて都合よく使おうという発想がそもそも危険だ。
 数十年後の労働人口の不足を補うための外国人労働者受け入れ、というお題目からして詭弁である。数年契約で定住なしの出稼ぎ労働者を、いま受け入れることは、数十年後の労働人口補充とは何の関係もない話ではないか。

 将来、引き起こされるであろう摩擦を引き受けるのは、制度設計した者たちではなく、労働の現場となる企業であり、市井の日本国民であり、当の外国人労働者たち、と相成る。

 「移民ではない、労働者」という詭弁を見過ごしてはいけないのである。
---
先週は二度ほど新宿に行った。昔のように煩雑には行かないが、
半年に数回は訪れてはいる。大体同じようなルートを辿るのだが
今回は京王デパートを背にして、信号を渡り、ヨドバシカメラがある辺りを和食のお店を探して歩いた。新宿駅で下車し、駅の通路から観光客が多くて、その中でもイスラム系の多さが目立っていた。いつの間にこんなに増えたのだろう。特亜系は相も変わらずである。
しかし、この通りは観光客が多いのに加え、その観光客用のお店の
客引きが外国人だけなのだ。日本人?と近づいてみると、違う言語である。
大嫌いなケバブの店、日本には似つかわしくない、やたら派手な色彩の店が多いし、以前にあった立ち食い蕎麦屋も回転寿司屋どころか
和食の店も姿を消していた。わざわざ日本に観光に来て、日本以外の
異国情緒を楽しみたいのか。
観光客が増えて喜ぶ経営者も多いのだろうが、旅行会社から
ホテルから店まで外国人では、日本はただ場所貸しなのか?
散々歩き回ってやっと一か所だけ回転寿司屋が見つかった。
もう二度と近づきたくない場所になり果てた。
上の記事にもあるが、日本は既に居座られたと言っていいと思う。
自分の家を持ち、乗用車に多くの家族を乗せている光景が普通に見られる。日本人の格差が酷くなっているのに、逆に外国人の方がいい生活をしているように感じる。
観光地と同じで、公共の施設にも外国人の姿が多くなり、日本人は行かなくなっている。特亜と一緒になって、これからも日本人より自分たちの生活の向上を要求し続けることだろう。全く息苦しい(差別されているという在日の言葉)のはこちらの方だ。



by kkagayaki2 | 2016-09-22 10:45 | 日本は侵略されている | Trackback | Comments(0)


by kkagayaki2 | 2016-09-08 16:27 | 日本は侵略されている | Trackback | Comments(0)

二重国籍の実態

蓮舫の二重国籍問題についてはツィッターで連日取り上げられていたが、マスゴミは産経新聞を除いて、悉く無視していた。
そして、テレビでもやっとと思ったら、予想通り差別問題にすり替えているようである。

自民党にもいると思うが、民主党(現偽民進党)にはかなり多くの帰化人がいる。
日本人なのに、なぜ日本が嫌いなのか、
何故君が代、日の丸に反対するのか。要は、日本国籍があっても日本の為にではなく、祖国の為に動くからである。


反日で二重国籍を持つものはスパイと言われても仕方がないではないか。
民主党の数々の政策、政権与党だった時にしたこと、
議員の過去の言動を見れば明らかである。
二重国籍の実態についての記事↓をご覧ください。
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40~50万人との推定もある二重国籍の実態「偽装日本人」に深刻リスク
日本国民の要件を定めた「国籍法」が、ないがしろにされている。「二重国籍者」や「偽装日本人」が増えており、国家や社会、組織を静かにむしばみかねないのだ。

民進党代表選で蓮舫代表代行(48)の「国籍」問題が注目されているが、二重国籍者は40万~50万人はいるという推定もある。国益をめぐり他国と激しい競争が続くなか、このような状況を放置していいのか。

国籍業務や入管業務に精通する、さくら共同法律事務所の山脇康嗣(こうじ)弁護士が激白した。

「日本の国籍法は二重国籍を認めていない。二重国籍になった場合は、一定期間内にどちらかの国籍を選択しなければならない。また、自ら志望して外国籍を取得した場合は、日本国籍を喪失する。にもかかわらず、二重国籍の人々は年々増加の一途をたどっている。

国籍法の形骸化は由々しき問題だ」

山脇弁護士はこう言い切った。東京入国管理局長承認入国在留審査関係申請取次行政書士を経て、弁護士登録した。『入管法判例分析』(日本加除出版)などの著書もある、国籍・入管業務のスペシャリストだ。そもそも、「二重国籍」とは、どのようにして生まれるのか。

出生による国籍取得の考え方には、どこで生まれたかを基準にする「出生地主義」と、誰の子かを基準にする「血統主義」の2通りがある。前者の代表は米国やカナダで、後者の代表は日本やドイツだ。

「日本人夫婦に米国内で子供が誕生した場合、その子供には米国籍も与えられる。また、日本人とドイツ人の男女に子供が生まれたら、子供は両国の国籍を持つことになる。さらに、イランやアフガニスタン、サウジアラビアの男性と日本人女性が結婚すると、男性の国籍を自動的に与えられる」

日本の国籍法では、二重国籍になった場合、一定期間内にどちらかの国籍を選ばなければならない。期限までに国籍を選択しない場合は、法相が書面による催告をしてから1カ月以内に日本国籍を選択しなければ「日本国籍を剥奪できる」と規定している。

ところが、この規定が守られていないという。つまり、いつまでも国籍を選択しない者が多いにもかかわらず、法相による催告・国籍剥奪は、一度たりとも行使されたことがない。

山脇弁護士は「二重国籍者は推定で40万~50万人いるとみられる。しかも、年々増加傾向にある。当然だが、出生などにより人が二重国籍となったこと自体は何ら責められるべきものではない。しかし、国家の制度として二重国籍を容認することには問題がある」と語る。

では、二重国籍を認めることの何が問題なのか。

まず、
複数のパスポートを持てるため、
犯罪や脱税などに悪用することも可能だ。
日本と、日本と利害が対立する国で選挙権を持つ二重国籍者の場合、日本の利益ではなく、もう1つの国の利益のために日本で投票をすることが可能になる。本来、選挙権は、日本と運命をともにする者にのみ与えられるべきものだ。

「二重国籍者が海外でテロに巻き込まれた場合、日本と、もう1つの国のどちらも『自国民』という扱いになるため、どちらが救出するのかという、外交上の問題になりかねない」

意図的に二重国籍を装う、「偽装日本人」の問題も深刻だ。

山脇弁護士によると、偽装日本人とは、自ら志望して外国籍を取得し、すでに日本国籍を失っているのに、それをあえて届け出ていない“元日本人”のことである。正式な統計はないが、相当数存在すると推測されるという。

「日本人が志望して他国に帰化したり市民権を取得した場合、自動的に日本国籍を喪失する。戸籍法に基づき『喪失届』を提出しなければならないが、意図的に黙っているケースがある。

他国の大半は『日本人の誰々が、わが国に帰化した』と日本に報告しないためだ。日本国籍がないのに、あるように見せかけている“偽装日本人”を把握するのは、かなり難しい」

偽装日本人によって、国益が損なわれることも考えられる。

「外国籍を取得した場合、日本名とは別の名前を持つことになる。別の名前で租税回避地に口座を作ってマネーロンダリングを行うことができる。複数のパスポートを持つことで、スパイ活動なども容易になる。考えたくないが、悪意を持って他国に帰化したテロリストが日本でテロを起こす恐れも否定しきれない」

国籍法とは、日本人が日本人であるための要件を規定した、国家の根幹をなす法律だ。そのルールを故意に破るような人間が増えれば、国家や社会、組織に不正・腐敗が広がりかねない。放置されていいわけがない。
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105: 名無しさん@1周年 2016/09/06(火) 20:40:04.46 ID:KbN+2F8+0
一般人と総理の可能性がある党代表は意味が違う

110: 名無しさん@1周年 2016/09/06(火) 20:40:45.44 ID:zmg06SKz0
蓮舫のおかげで大きな問題提起が出来たわけだ

130: 名無しさん@1周年 2016/09/06(火) 20:44:03.27 ID:K5cKZ5iA0
政治家がやってるんだから一般人なんてごろごろおるやろ

136: 名無しさん@1周年 2016/09/06(火) 20:45:12.28 ID:wAjWELCj0
一般人はとにかく、
外務省の職員は二重国籍を厳密に調べられるが国会議員はそれが無いっておかしいだろ?

199: 名無しさん@1周年 2016/09/06(火) 20:55:03.54 ID:qcYuMZWm0
もう手遅れだろこれ…

200: 名無しさん@1周年 2016/09/06(火) 20:55:04.09 ID:IeHevVnc0
とか、そもそもパスポートを2つ使い分けるという事情って何かってことなのね。
その説明が必要となるw
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日本第一党の綱領、政策は正しい!
特に反日国の帰化制度は厳しくしてほしい!反日で日本の国会議員になるなど持っての他だと思う。

by kkagayaki2 | 2016-09-08 15:36 | 日本は侵略されている | Trackback | Comments(0)

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あさが来たでも、軽いコンスですね。
いつの間にか、定着してしまいましたか。
史実と違いすぎるなどの批判があっても許します。しかし、あまちゃんでもあったように、無理やりあちらのものをぶちこんで来たように、さすが、コンスを入れて来ましたね。これは、許せませんよ。


by kkagayaki2 | 2016-02-29 18:57 | 日本は侵略されている | Trackback | Comments(0)

日本が汚されていく 

国民の命は移民より軽い / ツケはいつも庶民が払う
無敵の太陽さんより転載(一部)
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支那人による人災  
 新興宗教家が「人類皆兄弟」といって、地球人の平等愛を説くのはしょうがないが、国家の治安を守る政府が人類への博愛を説いては困る。

現実の世界では“民度の差”が存在し、高級な国民と低級な外人で別れてしまうのだ。
これは客観的基準による区別ではない。先進国の国民なら口に出して言わないが、皆が密かに心で思っている常識である。

文明国だと人々が上品になって本音を漏らさないが、見栄も外聞も無い野蛮国の住民だと遠慮無く公言する事実。

地球上で最低な地域からやって来る支那人を、我々と同等に扱おうとする日本の官僚や議員は偽善に満ちている。綺麗な空気と水があるだけで幸せと思う支那人と、医療と福祉が充実して将来設計が当り前の日本人とでは、「人間の価値」が違うのだ。

北京政府の冷酷な支配者にとって、支那民衆はイナゴかネズミくらいの認識でしかない。そんな支那人が合法的・非合法的に我が国に入ってきて、日本人と同じような生活を送るのだ。

考えただけでもゾっとする。黙っていれば日本人みたいに暮らせる支那人でも、その行動様式(ethos)は日本人と根本的に違うのだ。

TBS報道(写真/事故現場の自動車)

  自動車とは高速で動く兇器である。日本人は単なる移動手段と考えているが、自動車が自分に向かって激突することを普段考えていない。

しかし、考えたくない悲劇は、静岡県の浜松駅付近で起こった。支那人ドライバーのせいで、楽しい5月の大型連休が、一瞬にして“血の祝日”へと一転したのである。

5月2日スクランブル交差点を横断中の歩行者が、信号を無視した乗用車にはねられて、合計5人が死傷する事件が起こった。現場から逃走したとして緊急逮捕されたのは、支那国籍の于静(ユ・ジン)容疑者で、自動車運転死傷行為処罰法違反と道路交通法違反で調べを受けている。「また支那人かよぉ~」と嘆くなかれ。

于容疑者は信号待ちをしていた車1台を追い越し、交差点に左折で進入したという。于は「人をはねたが、逃げていない」と供述し、通院の為に同乗していた夫は、彼女が「突然興奮状態になった」と話していた。(「中国籍の女、繁華街で5人ひき逃げ・・・連休暗転」 読売新聞 2015年5月3日)

中区上島に住む水鳥真希さんは、生後10ヶ月の娘を抱いたご主人と一緒に道路を横断中、車にはねられて死亡してしまった。現場では「ボン」という音がしたので、周辺にいた人々が直ぐ事件に気付いたらしい。

赤ん坊を抱いたご主人が、水鳥さんに必死で声を掛けていたらしく、事故現場はかなり悲惨だったという。一瞬にして妻を失った夫の気持ちを「支那人歓迎」の二階俊博は分かるのか?

自民党で権力をふるう二階は、支那人を大量に招き入れるが、こんな危険な民族による害悪に責任が持てないだろう。支那人到来で労働力不足が解消する、と喜んでいる日本の財界人は、自分の家族が事故に遭うことなど微塵も考えていないのだ。

  支那人の交通マナーが悪いことは、支那について多少の知識がある者にとっては、分かりきった事実だ。支那を旅行した日本人が、道路で鳴らされるクラクションの音が、余りにもうるさいのに驚いた話はよく聞く。

それに、支那人は一般に運転が荒く、自分中心の考えで道路を走るから、事故が起きない方が不思議なくらいだ。日本に来た支那人が自由にクルマを運転できるのは恐ろしい。

誰がハンドルを握っているのか分からないのに、我々は道路を横断したり、道端を歩いているのだ。しかも、幼稚園児や小学生だって徒歩で通学しているで尚更心配である。

もっと悪いのは、我が国のマスコミが支那人に対して、またもや“特別配慮”を施したことだ。今回の事故を受けて、TBSは加害者をただ「32歳の女」とだけ報道した。

NHKも同様。この于静(ユ・ジン)という支那人は、「佐原静香」という通名を持っている。

劣等感を持つ朝鮮人や支那人は、名前を変えることで日本人のように暮らしているが、よほど自分の素性にやましい所があるのだろう。正体がバレぬよう偽名を用いるのはその証拠だ。

我が国は同じ民族で平和に暮らしてきたため、思考や慣習が違う異民族への警戒感が薄い。

日本人は支那人観光客を招いてゼニ儲けをしたいがために、留学生や労働者といった長期滞在者や移民を、いっしょくたんに受け入れてしまう欠点がある。支那のような暗黒大陸からの移住者には細心の注意が必要なのに、「人権」という呪いのせいで排斥できない。
(略)
上の例に漏れず、支那人を始めとしてレベルの低い外国人が我が物顔で我が国を歩いている。

身近な例をアリエスさんが記事にしていましたのでこちらも転載致します。遅くなってしまいましたが。
---
http://ariesgirl.exblog.jp/24416259/

「シナ人大暴れ、玄関壊してBBQするアル!」

これも都内某所。23区内、○○区です。区内のとある地区に高級マンションが完成しました。だいたい40戸ほどのマンションだそうですが、なんと、なんと、なんと、その40戸を購入したのはすべて「ヒトモドキ」のシナ人・・・orz 6月か7月ごろから正式な入居が開始するそうですが、そのマンションを買ったシナ人の代表がそこの自治会にこのように言ったそうです。

「自治会には入らないアル! 我々が買ったのだから何をしても我々の自由であり、口をはさむなアル!地区のルールには従う必要ないアル!我々が好き勝手にするアル!」

ここに入居予定のシナ人どもはこの区内に住民票はないとのこと。いったいどういう在留資格のシナ人どもなのか怪しいです。おまけに、このマンションの付近は住宅街でもあり、かつ幼稚園や保育園、小学校もあるそうで、住民の方たちはこの発言を聞き、激怒かつ治安の悪化と町の汚染を相当憂慮しているとのことです。そりゃそうでしょうね。

早速、自治会長をはじめとする住民による話し合いが行われ、自治会に入らないのはそれで結構だけれども、治安の悪化やゴミ出しのルール違反をはじめとするシナ人のマナーの悪さが相当議論されたそうで、何代にもわたって住んでいる住民の方や小さいお子さんがいるお母さんたちの激怒っぷりはすさまじかったとのこと。そりゃ、そうでしょう。シナ人がシナ人を呼ぶことで、どんどん治安が悪くなる、マナーを守ることを知らないからやりたい放題し放題、ゴミも散らかしっぱなし、そこらへんで排泄行為は朝飯前、野良犬、野良猫、飼い犬、飼い猫も食べ放題ですから。

その話し合いが行われたのは痴呆統一選挙後半戦突入寸前であり、選挙が終わり次第、自治会長をはじめとする責任者が区議会議員を手始めに色々と行動を開始するということになりました。先日選挙も終わったので、何か動きがあるでしょう。ただ、まだシナ人がおかしな動きをしない間に下手に抗議すればおなじみの「人種差別」で逆手に取られてしまう可能性があるので、かなり慎重に動かざるをえなかったのですが、なんと、なんと、そこに天の配剤が!!

マンションを購入したシナ人の一部がまだ正式入居できないにもかかわらず、エントランスを破壊し侵入、そこでBBQをやって、ボヤ騒ぎを起こすという自爆行為に(大笑)かなりの煙がでて、消防車に救急車、警察など相当な騒ぎになり、最初住民も何が起こったのかわからなかったそうです。放火か?と。この話を教えてくれた知人女性に「それはたぶんシナ人が何か食べようとしたに違いないわ。犬でも食おうとしてたんじゃない?」といったら案の定で、その女性が「その通りでした!」とwww さすがに犬ではなかったようですが。

その騒ぎを起こしたシナ人の言い分は・・

「自分たちが買った場所で何をしようが勝手アル! 自分の家に入ろうとしただけアル!余計な口出しするなアル!」

要するに、正式入居まえに自分たちでエントランスの鍵を壊し、中に入りBBQをしようとして火をつけて大騒ぎしたのです。これはまだ正式入居前であり、鍵ももらっていないのにこんなことをするなんてただの犯罪者。住居不法侵入で逮捕、即強制送還でOKなんですよ、こんなゴキブリは!!

もう住民も自治会もボー然、そして怒り心頭。しかし!私はその知人に「よかったね~こういうことを自分たちでやらかしたわけだから、これで堂々と区議だろうが国会議員だろうが、地元住民の安全を脅かす連中は何人であれ出ていってもらう!っていえるでしょ。やりやすくなったね」といいました。

自治会の皆さんもそのようにお考えらしく、かつ以前も似たようなことがあり、叩き出すことに成功したそうですので、ぜひ自治会と住民の皆さんが一体となってシナ人から街を守っていただきたいと心から願います。そのうち週刊誌にでるかもしれませんね。ちなみに、そこの地区の選出国会議員は大物女性議員です(笑)

この話は今後進展があるはずですので、判明次第お知らせしたいと思っています。

---
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by kkagayaki2 | 2015-05-20 10:47 | 日本は侵略されている | Trackback | Comments(0)

成りすまし日本人に

こちらのブログをお読みください。
「中韓を知りすぎた男」

http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1033.html
(略)
「なりすまし日本人」に油断するな! NO 1   1月7日(水)

謹賀新年
本年が皆様にとってよい年となリますよう心よりお祈り申し上げます。

産経新聞3日の「正論新春対談」の中で秦郁彦先生が「吉田氏の強制連行
にはじまり、アジア各地に出かけて元慰安婦を探し出し、裁判所に持ち込
んだ弁護士、国連人権委員会で慰安婦を性奴隷と呼びかえるべきだと訴え、
実現させた弁護士も、僕はなぜそういう自国を貶めるようなことに熱中する
日本人がいるのか、不思議でならない。他国なら社会的制裁が下るはずなん
だけど、日本ではそうでない。むしろメディアは持ち上げてしまう」と
語っています。

実は私も20数年も前から、自分の国を、こともあろうに悪しざまに罵る
人たちを不思議な気持ちで眺めていました。自分が生をうけて育てられ守ら
れている自分の国を重んじるのは、最も自然な人間の道であるのに、なぜ
自国を愛することの出来ないのか、とても理解できませんでした。

しかし数年前にその謎が解けました。彼らの多くは純粋の日本人ではない
からです。いわゆる国籍をとり日本名に変えた在日外国人だからです。
(略)

管理人は政治のことなど余り関心がなく、無知であった時に
「何で日本人なのに?」と思うことが度々ありました。
上の説明で納得が行きました。結論はそれです。

除鮮
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1048.html      
3月31日(火)
今年度最初のブログから「なりすまし日本人」についていろいろ調べていま
す。といいますのは朝日新聞を筆頭に多くの記者、ジャーナリスト、知識人
教師、役人、テレビ局、政治家たちに、日本人になりすました在日が多く存
在している事が分かってきたからです。

社会主義的な価値観(マルクスやレーニン)を持っている人たち、つまり
左翼の「進歩的文化人」たちが反国家の姿勢をとり、この美しい日本国を弱
体化させてきたとばかり思っていました。私は彼らのことをイデオロギーに
毒された単なる「バカ」だと思っています。

冷戦下では保守の左翼に対する警戒心が強かったので、左翼的な価値観が
日本社会の根幹を動かすような力を持つようなことはありませんでした。

そして1989年ベルリンの壁が崩壊、ソビエト連邦崩壊、共産主義の理論を
信じた左巻きの連中は、人間平等の極地を実現するはずの共産主義が、
実際には世界史上に空前の圧制と虐殺を産んだことを世界中の左翼たちが
知ることになりました。

社会主義は資本主義が生まれた後に、19世紀の資本主義の欠陥、つまり不
平等の拡大、失業の増大、いとも簡単な首切りを是正するために生まれました。
しかしソ連で実験が始まってから60年経つと、もはや社会主義建設の熱は
冷め、制度は崩壊した。なぜなら長い間社会的目的のために人間を懸命に働
かせる事はできないことがわかったからです。

このように第二の道と言われた社会主義国家が崩壊し、そしてヨーロッパで
第三の道と呼ばれた福祉国家も事実上崩壊してきました。生き残ったのは資
本主義だけで、もはや、それ以外に選択しはありません。

ところが日本では未だに社会主義的な思想を持つことがステータスになって
います。とくに日本の大学は未だに国公私立を問わず多くが左翼の巣窟に
なっています。

世界の大学ではすでにソ連崩壊と共に左翼教授の割合が極端に少なくなって
きていますが、日本の大学では相変わらず左翼教授が幅をきかしています。
日本の教師は世界が見えない、勉強しない、はっきり言って無知だとしか
言いようがありません。

このような社会主義的な価値観を後生大事に持っている日本人たちと、
日本名に名前を変えた「在日」が新聞、テレビ、政治家などに紛れ込んで、
日本という国家の力を弱め、国民の元気をなくし、臆病な人間を作り、中国
の属国にしようと企んでいます。

そして日本国民の多くは「なりすまし日本人」が発する「人権」「民主主義」
「反戦平和」「平等」といった、一見誰も反対できない言葉に洗脳され、特に
日本の女性達を「空想平和主義者」にしていきました。

彼らは日本を弱体化させるために「日本が平和なのは平和憲法のお陰である
平和憲法さえあれば安保なんかいらない、軍隊をもたず戦争を放棄すれば平
和になる」という主張を戦後長く続け日本人を平和ボケにさせてしまいました。

最近やっとそんな空論に誰も耳を貸さなくなってきました。普通の頭脳の
持ち主なら、憲法の不備を日米安保がおぎなって日本の平和が保たれていた
だけということが理解できるようになってきました。

朝日、毎日、東京新聞などの「集団的自衛権」の記事を見れば「なりすまし
日本人」に支配されている事がよくわかります。
例えばこれらの新聞は「戦
地に国民への道」「近づく戦争できる国」と大見出しが躍っていますが、韓国
や中国の記事は全く同じ意味の記事で「安倍、戦争できる国宣言」(韓国、東
亜日報)「日本を戦争への道へと向かわせている」(中国、環球時報)と書か
れています。

中国は集団的自衛権の行使容認によって、日米同盟が強化され、うかつに日
本に対して手出しが出来なくなる。だから「日本を戦争への道へと向かわせ
てている」と書いて戦争への恐怖心を煽り日本国民を集団的自衛権に反対さ
せるように工作しているのです。

韓国も国会で日本をはっきり敵国であると言っている以上、日本が強くなる
ことは阻止したい。しかし「集団的自衛権行使」というのは世界の常識で、
こんな「当たり前」の事を一体いつまで議論しなければならないのだろうか!

日本の集団的自衛権に反対している国は世界広しといえども中国・韓国・北
朝鮮しかありません。

日本にとっての敵国は中国・韓国・北朝鮮です。その国と同じ考えをし、三
国を利するマスコミの報道ぶりは、やっぱり「なりすまし日本人」としか考え
られません。

問題は、在日は日本人に帰化したにもかかわらず、日本の敵国である中国や
韓国に日本を売り渡し、日本を弱体化させることしか考えていないことです。
日本政府は、今後日本への帰化条件を厳しく制限しなければ、将来日本は
「なりすまし日本人」に支配されることになります。

在日とは、祖国は素晴らしいというくせに、韓国に戻るつもりはない、大嫌
いな日本に住んで、大嫌いな日本名を名乗り、大嫌いな日本語を使って、
反日本の姿勢をとり、日本国に背き、日本国を非難し、日本国の過去と現在
を攻撃しています。

我々はいずれ祖国に帰るのだから、年金は払う必要がないと言いながら年金
を要求し、そして祖国に帰らず生活保護だけはタップリ取り続ける、これが
在日です。

在日とは、祖国を見捨てて、日本に住んでいることを恥とも何とも思わず、
そのくせ祖国の優秀性を言い募り、日本ことは平気で貶める。

帰化して日本人になったにもかかわらず、日本を良くしていこうという気持
ちは一切ない。それどころか自分たちを利するための在日特権だけは日本国
を脅してでも騙してでも手に入れる。

しかし遂に、「韓国の在外同胞法と住民登録法の改正により、2015年1月
22日から在外国民の国内居所申告制度が廃止され、在外国民住民登録制度
が施行される。」(2014年12月29日、ソウル聯合ニュース)
在日コリアンに住民登録発給経、在日は韓国人として管理されます。

この聯合ニュースを簡単に解説すると、つまり本人の意思に関係なく、結果
として韓国に住民登録されるということは、いままで難民扱いであった在日
は難民でなくなってしまうということです。

いわゆる今までは日本側が在日の籍を仮に預かっていたという形だったのが
在日の籍を韓国側に返すということになります。永住許可が事実上無力化
になります。

1月22日に韓国で在外同胞に住民票発給、これに手続きしないと、韓国籍
のパスポートが発行されなくなります。パスポートがないと、7月8日に
在日に対する法改正で特別永住権が消失します。そうなると不法滞在扱い
で、強制送還対象 になります。

在日がこのまま日本で住む為には、韓国に住民票をキチンと登録して、韓国
のパスポートを発行、その上で海外で生活出来るよう申請しなければならな
くなりました。そして在外国民は兵役義務を果たさなければなりません。
(韓国兵務庁)

日本はマイナンバー制度が決まっているから、マイナンバーがなければ何も
出来なくなります。海外資産申告義務やマイナンバー制度で在日の資産を監
視下に入れ通名口座もつくることができなくなり、生活保護の不正受給も出
来なくなります。

安倍首相は、ようやく在日韓国・朝鮮人の一掃計画を発動させました。ます
ます安倍首相叩きが激しくなります。いよいよ日本の健全化が始まりました。
安倍首相の足を引っ張る人たちは間違いなく在日です。

日本を住み良い国にするために全員で安倍首相を応援しましょう。

全部重要で、赤や太字が多くなってしまいました。
日本人は絶対知ってほしい記事ですね。
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by kkagayaki2 | 2015-04-27 00:00 | 日本は侵略されている

月見櫓
日韓翻訳チャットを通して見る韓国
月見さんは元在特会会長と同じく
南朝鮮に関しては詳しい方で、管理人は
2002ぐらいから(ネットを始めた頃?2005年かも)訪れています。
移民問題、難民問題。どちらも重要ですね。この記事には驚かされました。

---
今、日本にある難民問題

http://fetia.blog34.fc2.com/blog-entry-1427.html

(略)
先だって、何気にテレビを見ていると、シリアからの難民についての特集がありました。内戦状態が続くシリアでは、戦闘や弾圧から逃れるために避難する人々がシリア国民の30%以上と言われております。2015年03月25日現在の難民数は3,938,881人にもなり、シリア周辺国を中心に世界各国で受け入れを行なっております。

シリアから遠く離れた日本でも受け入れを行なっておりますが、その数は非常に少なく、しかも審査は大変難しく厳しい(昨年は6名)のが現状です。当然、私が見ていたテレビ番組でもそういう日本を強く非難するニュアンスで構成されておりました。ですが、それを見ていた私としてはそのニュアンスに違和感を禁じ得ませんでした

日本を非難する材料のひとつに、この「難民受け入れの門戸の狭さ」があります。日本は、難民の受け入れでは世界でも有数の消極的な国と言われております。それは一面の事実ではあるでしょう。しかしその事実の裏と言うか陰というか横には「日本は既に多数の難民を抱えている」という、あまり知られていない事実があります。実際、月見チャットでこの話をしていた時に、「日本、難民60万人もいるし」と言うと、「え、そんなにいるんですか」という反応がありました。

「60万人」という数字でピンとくる人もいれば、何のことかさっぱりわからないという人もいるでしょうが、これは在日韓国・北朝鮮・朝鮮人の概数です。「60万」という数字は年代や状況で「65万」だったり「55万」だったりと変動することがありますが、いずれにせよ50万人以上存在することは確かなようです。しかも彼らには十分過ぎる権利と保護を与えており、時には生まれながらの日本人以上に優遇される状況もあるほどです。

しかし前述した通り、日本では在日韓国・北朝鮮・朝鮮人を難民と認識していない人が、日本人には少なからず存在します。甚だしくは、在日韓国・北朝鮮・朝鮮人自身がそれを失念と言うか忘却と言うか理解していなかったりします。そのため、「日本は難民受け入れに消極的でケシカラン」という文脈が成立してしまうわけです

日本における在日韓国・北朝鮮・朝鮮人問題とは、即ち日本の難民受け入れによって生じた社会問題と言えます。これを解決しないまま、新たに異なる文化の難民を受け入れるということは、日本社会の更なる混乱、ひいては日本という国家の基盤を揺るがす問題になりかねません。何を大げさなと言う人は、三年前の民主党政権時代を忘れている人です。

世界の情勢によって難民を受け入れること自体は、ある程度はしかたないと思います。しかしその前に日本は、難民受け入れのための法整備と社会整備を行なわねばなりません。何よりもまず、今いる難民の対処を厳格に行なうべきでしょう。それすら出来ないのであれば、日本には難民を受け入れる資格も環境もないということです。

もちろん、在日韓国・北朝鮮・朝鮮人の全てがひとりの例外もなく難民とは限りません。難民とは異なる別の滞在資格で日本に居住する韓国・北朝鮮・朝鮮人も少なからず存在します。ですがその分別も極めて曖昧にと言うか、マジェマジェにされており、しかもそのマジェマジェ状態を日本人自身が無意識に認めてしまっているのです。

まずは日本人自身が、日本には既に難民が多数存在すること、それに付随する問題が少なからず存在することを認識し、難民とそうでない滞在資格者の混同を是正し、今後それにどう対処していくかを議論することから始めるべきです。新たな難民受け入れは、それらが解決する目処が立ってから議論することです。

今ある日本の難民問題を片付けることが出来ないのに、新たに日本に難民を受け入れるなど、分不相応にも程があるというものです。

コメント☟
移民(居座り)特権

おっしゃるとおり、現在の「自由渡航者」でさえ履歴や怪しい実態が把握できず日本人全体に常識として認知されず、法的にも整備できていない状況はお粗末極まりないですね。
そのうえに、将来的に移民を推進し、難民認定を日本人の知らないところでコソコソ行うなど、恣意的かつ杜撰な運用になるのが目に見えている。困ったときの前例頼りで、在日コリアンの実態が寄生事実として、デファクトスタンダードになってしまいそうなのも大問題です。
むしろ、移民推進、難民認定について、既存の在日特権者が陰で動いて自分らの不法さをうやむやにもできてくのは火病をみるより明らかです。


2015/03/29-01:41 | URL | 弓取り #-[ Edit]



それで、昔は在日は、帰れと言われると、その内帰ると返していたものですが、
帰りませんでしたね。難民は、祖国が正常化したら、喜んで帰るのが前提です。
韓国が民主化した時、追返せば良かったのに、しなかったのは、行政の怠慢です。

ベトナムのボートピープルの時も、難民受入れで内外からブーブー言われた。
受入れた難民は、どうなったかは知りません。

日本は1国で、1つの文明だと言われるほど、異質なのに、難民は日本語から始めないと、
ならない。祖国に帰った時、折角取得した日本語は、大して役に立たない。
難民は祖国の傍に避難して、それを日本が援助するのが現実的だと思う。
日本は、はっきりと主張すべきだ。日本人は、周辺国とは、会話が出来ない。

在日1世は、日本語も韓国語も理解出来た。難民として受入れても、帰国出来た。
2世以降になると、韓国語はほとんど話せない。
帰国の準備をしていなかった在日が悪い。

TVでやってましたが、豪に来た難民を、ナウル共和国に送って、豪政府が送金して、
養っていました。フェンスで囲って、現地との交流を絶っています。
難民側としては、豪での新生活を考えていたようで、不満そうでしたね。
当然、感謝の気持ちも無い。国を捨てる人間は、そんなものです。

日本での難民と言うと、白系ロシア人がいます。スタルヒン投手が、有名です。
今は、同化してしまっているのですが、俺にも、彼らの血が流れる知人がいました。

難民問題は、簡単ではないです。難しすぎて、今の俺には無理です。

2015/03/30-02:36 | URL | トム #-[ Edit]



在日が難民であるという見方については同感ですが、世間的にはあまり
知られていない様ですね。

数年前にベストセラーになった高野和明氏の小説『ジェノサイド』は、
反日的な内容で、結構批判を浴びました。
その中で例えば「関東大震災の時に日本人が朝鮮人を虐殺した」等に
ついては、AMAZONのレビューで批判をした人は多かったのですが、
同書の「日本が犯罪的なくらい難民を受け入れていない」については、
誰からも反応がありませんでした。

当時読んでいて「現在日本にいる在日韓国人、朝鮮人は朝鮮戦争や
四・三事件で日本に逃れてきた、いわば難民じゃないのか」と突っ込み
ましたが、そういう考えをするのは、ひょっとして私だけかもしれない
と寂しい思いをしたものです。

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by kkagayaki2 | 2015-04-26 12:00 | 日本は侵略されている

e0206242_1094155.jpg

次に転載するブログ記事は「無敵の太陽」さん。
ごく最近知ったブログです。人気ランキングでは100位以内ではあるものの、知らない人の方が多いかも知れません。
EUは移民で失敗したとは聞いてはいても、このブログの具体的な内容を知ったときには戦慄を覚えました。
特に夜中近くに目にしたときは。
有色人種に対しての過激とも言える表現では、その筋の勢力から攻撃もあるだろうとコメントなどにも書かれていますが、
究極的な視点で見ると過激にも思えません。勿論白人に対する批判もしっかり抑えてはいます。

甘い考えでいると日本もすぐに同じことになるぞと警笛を鳴らしているのです。

今日の紹介記事はほんの一部です。他の記事のタイトルから興味を持たれた方は、長めですが、読んでください。
日本もグズグズしてはいられないと思うはずです。

---
アジア人で溢れる日本 移民は大量破壊兵器

人口減少だからアジア人を輸入する?
http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68268463.html
British schools 2                                                  
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(英国の学校/生徒の集合写真)

  月刊誌『WiLL』2015年1月号で坂中英徳が移民国家論を執筆している。まだ懲りずに移民大量輸入論をわめいているのだ。良識ある日本人なら「馬鹿」と一喝するだろう。しかし、世の中には安いアジア人労働者を欲しがる不届き者が沢山いるのだ。ゼニのためなら日本がどうなろうと、オレの知ったことぢゃない、と真顔で言える国民がいるから困ってしまう。移民とは人間であり、用が済んだら屠殺して食ぺてしまう牛や馬ではない。とくに日本は日本人だけの国であるので、異民族は同化しづらいし、言葉や文化を学んでも肉体が変化するわけではないだろう。しかも、移民として来るのはほとんどが、アジア諸国か南米やアフリカの貧民である。日本の人口が減ったことの埋め合わせで、こんな移民が増えるのをそんなに嬉しいのか? 隣近所にアジア人が住み着き、職場や学校でもアジア人と一緒の毎日が幸せなのか? 現実を考えずに建前で政治を行うのは日本人の悪い癖である。

  日本人は何度騙されてもまた詐欺に引っかかるお人好しである。今までどれほど役人や政治家が、善良で真面目な国民を騙してきたことか。国民年金・厚生年金が厚生官僚によって食いつぶされたのを覚えているだろう。うなるほど貯まった掛け金を目にした不逞官僚は、全国各地にグリーンピアやウェルピアなどの保養施設を作っては掛け金をつぎ込んだ。建設業者からはキックバックを貰ったり、管理会社に天下り先を用意させていたのである。莫大な流用がバレてあわてた悪徳官僚は、しぶしぶ施設解体を決めたが、なんと解体費用を掛け金から出していたのである。その一方で年金は破綻しません、と宣言していた。そりゃそうだろう。税金を注入するからというカラクリだった。なんだと! どちらも国民のお金だろ。「権限最大、責任最小」が役人のモットー。

  役人は税金だけを盗むだけではない。民族撲滅も企んでいた。子宮頸癌(しきゅうけいがん)ワクチンを我が国の少女に注射したのである。このワクチンには断種剤が含まれているし、「アシュバンド」は脳内の運動ニューロンを死滅させる危険性を孕んでいる。体の震えがとまらぬ女子中学生が出てしまい、ワクチン接種が中止になった。しかし、これは前々から民間人も警告していたことで、これを推進した公明党や三原順子議員は腹を切れ。だか、自害して責任を取った者はいない。被害者への賠償金は、またもや国民の税金から出るのだ。

  一部の国民は覚えているだろう。1980年代後半から1990年始め頃NHKや民放は、労働者不足から外国人労働者受け入れを宣伝していた。NHKは特番を組んで、受け入れ賛成派の石川好・堺屋太一と慎重派の西尾幹二・長谷川慶太郎の討論を放送した。これは多くの国民が観たから記憶しているはずだ。外人輸入を熱弁していた石川好はその後責任を取ったのか。支那人やイラン人の犯罪が多発して、被害者の高齢者は泣き寝入りするしかなかった。凶悪アジア人に殴られたり、刺されたり、財産を盗まれた国民に、マスコミの何人が土下座したのか。NHKは謝罪会見を開いたのか? 外人犯罪が増えたのを他人事の様に報道していただろう。推進派で誰か責任を取ったのか? 被害者は石川好を吊し上げたのか? 日本人はいいかげん目を覚ませ。

有色移民が溢れるイングランド
britain 2

移民問題や人種衝突を報道するとき、少数民族(ethnic minority)という言葉はは「有色人種」を指す婉曲表現である。ネーデルラントやスウェーデンからの白人移民をわざわざ少数民族とは呼ばない。そんなこと言ったら英国女王エリザベス2世は、ドイツ系君主で少数民族出身者なのか? エディンバラ公爵フィリップ殿下はギリシア出身のドイツ系士官であるが、殿下も特殊少数民族出身者となる。西歐白人が移住したって少数民族扱いしないのだ。要するにアジアやアフリカなどの非西歐世界からの移民を意味しているのだ。

  イングランドのみならず、西歐諸国では非西歐の有色人種が大量に移住してきて、深刻な社会問題となっている。原住民のヨーロッパ白人はあからさまに外人排斥を訴えないが、内心は有色移民が流入していることに不満を募らせているのだ。下層階級の白人が移民排斥を訴えると、メディアは彼らをネオ・ナチとか極右勢力とのラベルを貼って報道する。しかし、中流階級の教養人・常識人でも、本心では有色移民を排除したいのである。ネオ・ナチもどきの下層民と違って、中流階級の穏健な国民は、社会的地位や名声など失うものが多いので沈黙を貫いているのだ。だから、移民排斥の政治家には自宅でこっそり拍手するしかない。悲しいかなこれが現実なのである。

  移民問題については驚愕の実話や戦慄の事件がありすぎて紹介しきれない。移民反対の理由なら欧米諸国でいくらでも見つかる。彼らの移民政策失敗は太陽光線よりも明白なのに、日本の財界や政界にはその失敗に倣って日本でもその愚行を再現しようとする者がいるのだ。竹中平蔵やパソナの南部社長は日本国民がどうなろうと平気だ。米国財務省のルービンやサマーズの腰巾着を務めた竹中が、今度は人夫派遣業者に乗り換えたのであろう。こういった売国奴は後で筆誅を加えることにする。ここでは英国の惨状を少しだけ紹介したい。

  日本人旅行者がボンベイ、バグダッド、カイロを見物したいと望むなら、ロンドン旅行を推薦したい。英国の首都に行けば、インド人やアラブ人、アフリカ人が大勢住んでいて、ブリテン国籍を所有しているのだ。「えっ、イギリス人てのはアングロ・サクソン系の白色人種じゃなかったのか?」と聞く日本人は遅れている。夏目漱石が留学した頃のロンドンを連想してはいけない。街を歩けば、黒や茶色の商人や通行人ばかり、というのが普通である。

  英国政府の調査によれば、ある地域では小学生児童総数のたった8パーセントしか白人がいないという。5歳から16歳(957,490人)の子供約100万人が、英語を第二言語、つまり母国語としない家庭の出身であるという。小学生の26.5パーセント(862,735人)が有色人種である。1997年に労働党政権となってから、総数は380,954人になった。中学校のレベルでは有色人種生徒の総数は、17.7パーセントから22.2パーセント上昇して723,605人になってしまった。有色人種の中ではアジア系がトップで、小学生の10パーセント、中学生の8.3パーセントを占める。ただし、アジア人とは支那からインド、アラブ、トルコをカヴァーする広範囲であるとこに注意されたい。EU諸国からの移民も多く、東欧や南欧からも合法・非合法に流入していたのだ。2004年から2011年の間に74,500人から136,880に増加したのである。(Kate Loveys, 1 in 4 primary school pupils in Britain are from an ethnic minority, Daily Mail, 22 June 2011)

  こんな学校の現状はイギリス人にとってショックである。公立学校を調べると、80箇所以上で白人児童が一人もいない学校が存在しているという。つまり、白人児童は有色人種児童が急増した学校から撤退しているのである。とくに都市部でこの傾向が顕著だ。イギリス白人の親は我が子を有色国民や移民の子供と一緒に学ばせることに反対だ。まともな白人の親は躾が悪く低能の有色人が独占する公立学校を敬遠しているのである。第二次大戦後から有色移民は入国していたのだが、トニー・ブレアやゴードン・ブラウンなどの労働党政権下で移民が一層増加したのである。左翼政権が国境の柵を下げたため、有色移民が容易に飛び越えてしまったのである。しかも、これが巧妙に仕組まれていたのだ。

  英国教育省がしぶしぶ出した報告書によれば、67の小学校と8つの中学校、そして特殊学校で一人も白人児童がいなかったのである。とくにバーミンガム(Birmingham)やオーダム(Odlham)、レスター(Leicester)、ロンドンのタワー・ハムレッツ(Tower Hamlets)地区に顕著であった。その他の地域では、ダーウェン(Darwen)、ブラッドフォード(Bradford)、ロッチディル(Rochdale)、サリー(Surrey)、ウォルソール(Walsall)、ロチェスター(Worcester)である。(Johanthan Petre, Shock as 84 schools have NO white British pupils at all , Daily Mail, 11th May 2013)これらの地名をイギリス人がきけば、すぐにインド人やパキスタン人、アラブ人、ケニア人、ナイジェリア人、ジャマイカ人などの移民を思い浮かべるだろう。

  学校で話される言葉が英語だけではないのもショックである。南ロンドンの或る中学校では76の言語が飛び交っており、子供の親はカザフスタンやイラク、コンゴ、ビルマ、アフガニスタンから来ているのだ。生徒の中にはエリトリアのティグリニャ語(Tigrinya)やナイジェリアのイボ語(Ibo)、ガーナのトゥイ語(Twi)を話す子供がいるのだ。イングランドにバベルの塔は無かったはずである。こんなに少数民族の難解語があって、まともな学校運営や授業が成立するのか。温厚な教師だって逃げ出したくなるではないか。それに、熱心な教師ほどノイローゼに罹ってしまうだろう。

british school 3

有色移民が増えた英国では、ある学校が「白すぎる(too white)」と非難される事態が起こった。「意味がわからぬ」とおっしゃる読者は正常な方である。リンカンシャイアーにあるミドル・レイゼン小学校(Middle Rasen Primary)は白人児童が多すぎるとの批判を教育官庁(Ofsted)から受けた。白人児童ばかりでは、こんにちの英国における「文化的多様性(cultural diversity)」を充分に理解せぬ子供になってしまう、という理由からだ。つまり有色人種の子供と日々接触しないと異文化に偏見をもってしまう、との危惧から発せられた是正勧告なのである。( Richard Littlejohn, Warped values, zealots and a school that's `too English', Daily Mail, 21 November 2014) だか、これはおかしい。イングランドはもともと白人のアングル人やサクソン人の国であるから、有色人種が移住してくる方が問題だし、異国の文化より自国の伝統文化を優先的に学ぶのが筋ではないのか。それにイギリス人の親だって、どこの馬の骨かも分からぬ有色人児童と我が子が一緒に成長するなんて嫌だろう。だから、わざわざ高い学費を払って、白人私立学校に子供を通わせる親が多いのだ。

  普通のイギリス国民にとって腹立たしいのは、政府がこうした事態をわざと招いたからである。「わざと」とは文字通り「意図的に」という意味。とくに労働党政権が「開かれた国境(open border)」方針をとったのである。トニー・ブレアやゴードン・ブラウン首相はA級国賊であろう。彼らの補佐官を務めたアンドリュー・ニーザー(Andrew Neather)氏によれば、労働党は「真の多文化国家(truly multicultural country)」を人工的に造り上げるべく国境を大量の移民に対して開いたのである。国家の門を開いたことの主目的は選挙であった。下層の有色移民は保守党よりも労働党に投票する傾向が強い。権力を握るため外人有権者を増やしたのである。労働党政権で大臣を務めたクリス・マリン(Chris Mullin)が告白している。「どの程度か判明しないが、選挙を計算して労働党が国境開放を移民に対して行ったとも言えよう。」(Stephen Glover, Immigration and Labour's unforgivable betrayal of the British people, 12 December 2012)

  労働党はハロルド・ラスキ(Harold Laski)やバーナード・ショウ(Bernard Shaw)らの社会主義者が中心の左翼集団である。移民や下層民に福祉をたっぷり与えて、財政を破綻させれば、暴力革命を起こさずとも、既存の社会を簡単に潰せるではないか。大盤振る舞いの福祉政策による国家破産なんて、「まさか」と思う日本人は甘い。国家の永続を願い子孫への責任を持つ保守的国民は左翼を支持しない。だから共産主義革命を熱望する左翼分子は、愛国心なんて全くない外人を国内に引き寄せて、税金をばらまき支持者にしてしまうのだ。密入国や偽装結婚、文書偽造など、如何なる手段を用いても英国に潜り込もうとする賤民に、国家への義務など絶対ない。

  こんな英国労働党の話を聞くと、日本人なら「あれ?日本の民主党みたい」と思うだろう。そうだ、菅直人は外人の支持で首相になったのだ。民主党はお金を払えば、誰でも、つまり外人でもサポーターになって党の代表を選ぶことができた。与党の代表になれば自動的に首相。北朝鮮を熱烈に支援し、北朝鮮人工作員までも救出した菅直人は在日鮮人から献金を受けていた。朝鮮人に便宜を計った菅の懐に、朝鮮マネーが相当環流していたのではないか。外国人参政権を推進していた民主党は外人に福祉補助金を与えたし、アジア人移民や帰化にも熱心であった。党には白真勲という南鮮系参院議員や福山(陳)哲郎という帰化鮮人がいるではないか。これからも大量に帰化支那人や帰化在日鮮人が政界に進出し、日本をアジア化しようと画策するだろう。政官財の各界でアジア系人物がどんどん日本解体を促進するはずだ。坂中英徳などは朝鮮人や支那人にとって便利な馬鹿である。こうしたアホな元役人は絶対責任をとらない。さんざんな目にあった国民が20年後くらいになって、「責任者出てこい!」と叫んだって遅いぞ。


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by kkagayaki2 | 2015-04-26 10:23 | 日本は侵略されている | Trackback | Comments(0)