皇室批判ブログと保守派

皇室批判(大体は東宮、ここ数年は天皇皇后両陛下への批判が多い)ブログに対して行動する保守を含む愛国保守の多くは、皇室の方達は自分の意見も言えず不自由な生活を強いられている、何と、可哀相と言う感覚で見ているようだ。言い返せない方々を批判することは不敬である。反天連と同じいや以下だと言う。
それは違うのではないか?皇室は日本にとってなくてはならないものであり、この伝統は受け継がれていかなければならない。日本人が皇室を敬うのはごく自然なことだった。
以前からこのような発言はまずいのではないか?から始まり、疑問に思っていたことが皇室批判ブログ(だけではない)で成る程と納得行くものが多くある。
国民は今南北朝鮮やシナに対して真実を知ってしまい、最終的には国交断絶を願っている。
政治家以上に天皇皇后両陛下や皇室の発言や行動は影響を与え、特亜には利用されるのである。まさか、天皇皇后両陛下が左翼と同じ思想とは思っても見なかった。
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天皇陛下の「やり残した仕事」 退位前「訪韓」に関心強める韓国メディア


天皇皇后両陛下は、第二次世界大戦の犠牲者を追悼する「慰霊の旅」を2016年に入っても国内外で続けてきた。ただ、1992年には中国を訪問したが、韓国訪問はいまだ実現していない。そんな中で、天皇陛下がビデオメッセージで退位の意向を強く示唆したことを受け、「ご学友」が「(退位まで)時間があるうちに、し残した仕事をやってほしい」として、韓国訪問を提言した。

ビデオメッセージを天皇陛下の訪韓と関連付けて報じる韓国メディアも多いが、2012年には李明博(イ・ミョンバク)大統領(当時)が天皇陛下に謝罪を要求したとして日韓関係が一気に冷え込んだという経緯があり、「退位」と「天皇訪韓」をめぐり、韓国では議論が起き始めている。

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by kkagayaki2 | 2017-09-20 20:40 | 要拡散 | Trackback | Comments(0)