川崎デモの新聞記事

昨日は多勢の方に川崎デモの転載記事、
生中継をご覧いただきありがとうございました。
カウンターと言う暴力集団が現れるようになってからどんな趣旨のデモもすべてヘイトスピーチ、
差別主義者とレッテル貼りをし中指を立てて抗議、集合場所でも、解散しても駅で待ち伏せして暴力を振るうようになり、いつからかデモ終了後も警官の付き添いの下、集団で行動すると言う異常事態になっている。自分達を批判する者、邪魔な者は何をしてもいいから潰す、そんな中、
昨年はデモは潰された。
言論の自由を守る為、川崎が日本の自治体である以上はそれは守られなければならない。
依って立ち上がった精鋭35名の方たち、本当にありがとうございました。お疲れ様でした。
ヤフーニュースのコメントには、煽りに行っている、何も川崎に行かなくてもいいのになどと言うのがあった。そんなひとたちにも、ここで管理人がガタガタ説明しなくても、瀬戸弘幸氏と有門氏のブログ記事を読んで貰えば納得出来るのではと思っています。
(朝日新聞の記事も瀬戸氏のブログの中に入っています。)
------
川崎デモの報告 (1)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53242052.html
ヘイト規制条例とどのように向き合うのか?
偏向報道のTBSの記者がデモの中で私に質問して来た。TBSと言えば昨年の川崎デモに関して捏造報道をしたテレビ局であり、今回も同じように捏造報道すれば、こちら側参加者は集団訴訟でこの偏向マスメディアに闘いを挑む。

 TBS記者「一つだけ教えて下さい。何故今日だったのですか?」

 これまでも何度もブログに書いて来たので、読者の皆さんならご理解頂けたと思う。全ては川崎市が秋にも制定を目指している「川崎ヘイト条例」を見越しての動きであり、これはホンの始まりに過ぎない。

 ☆3月25日の川崎市の関連施設を借りての講演会の開催

 ☆7月16日の川崎市中原地区内でのデモ行進

 この2つの件で示したことは、ヘイトスピーチを全くしなかった。その<事実>であり、その<事実>をマスメディアは変えることは出来ない。

 朝日新聞デジタル

排外主義的な団体がデモ、数百人抗議し周囲騒然 川崎


 川崎市中原区で16日午前11時ごろ、排外主義的な主張を掲げる団体のメンバーらがデモをした。団体関係者は事前に「ヘイトスピーチはしない」とインターネット上で予告していたが、過去に在日コリアン排斥などを繰り返し訴えてきた男性らが中心人物だったため、反対する市民ら数百人が集まって抗議し、周囲は騒然となった。

 デモは市民らが待ち構えた場所より少し離れた場所で始まり、「デモこそ人権」というプラカードや国旗を掲げた。反対する人たちが取り囲んだり、路上に座り込んだりして、「ヘイトデモ中止」「帰れ」などと抗議。神奈川県警が警察官数百人で警戒にあたった。デモの一団は短時間で引き揚げた。

 市民団体「ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネットワーク」のメンバーらはデモに先立ち、平和公園などで抗議活動をし、「デモはともに生きる地域社会への重大な挑戦」「差別をする人たちは断罪されなければならない」と声を上げた。

 中原区ではヘイトスピーチ対策法の施行間もない昨年6月、同じ男性が主宰する団体のメンバーらがデモを計画。多くの市民らに取り囲まれ、県警の説得も受けて出発直後に中止した。以降、川崎市内では目立った排外主義的なデモはなかった。団体関係者はネット上で、「昨年のデモを再現することこそが〈勝利〉となる」と主張していた。(伊藤和也、河井健)


朝日新聞社

 以上

 デモにおいてヘイトスピーチが行われたーとか、ヘイトスピーチのプラカードが掲げられたという事実はない。よって本来は「ヘイトデモ」などと報じてはならない。

 さて、どのような光景だったのか、3名のカメラマンがマイクロバスに同乗して記録されたので、それをここで紹介します。

 

(撮影:日本を今一度せんたくいたし申候。さん)


(撮影:neguser1さん)


(撮影:Boljoaさん)

この映像の最後の方をみれば、朝日新聞が報道した「抗議で周辺が騒然」という記事は、その原因が何であるのかは明らかです。

左翼や在日は警察官が我々とグルになって、デモを守ったようなことを書いていますが、トンデモナイ嘘っぱちです。

 確かに我々のデモを在日・左翼の暴徒から守っているように見えますが、それは法治国家において、国民・市民の安全を守る為に、その責務を果たしているのです。

 公安委員会に申請し正式に許可されたデモに対して、これをさせない、潰すなどと公言し、参集を呼びかけ、多数の左翼・在日がその目的で終結した。

 合法的なデモに対して暴力まがいの違法行為を働き、これを阻止しようと扇動して集まってきた連中が暴徒化して、我々に襲いかかって来るのを必死で警察官が防いでいるのです。

 この映像が拡散すれば、これが抗議などではなく、暴力的な振る舞いであることは一目瞭然としか言いようがありません。

 川崎市においては現在「ヘイト規制」に関するパブリックコメントを募集しています。川崎市民だけでなく、利害関係を有する人も出せると書いてあります。どの範囲までが利害を有する人なのかはハッキリとはしませんが、この川崎市の現状を皆さん提出して欲しいと思います。

 9月に入ったら正式に川崎市の持つ公共施設において、講演会の開催を申し込むつもりです。又左翼や在日朝鮮人は反対するでしょうが、3月、7月と「ヘイトはしない」と宣言し、実際にヘイト講演会でもヘイトデモもなかった訳ですから、川崎市がどのような対応を見せるのかに注目します。


関連記事 有門大輔ブログ 川崎デモ再び

 有田芳生はまたもや私を誹謗中傷したようです。

 

有田芳生 認証済みアカウント @aritayoshifu

瀬戸農園差別者一派は、まるでコソ泥のように逃げていきました。まさに遁走です。

そろそろ訴えることを考える時かもしれませんね。


_SX338_BO1,204,203,200_アマゾンのサイトを見たら、政治家では34位となっていました。
https://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/500112/ref=pd_zg_hrsr_b_1_4_last

私を国会の法務委員会で名指しで批判して、デタラメなことを言いふらしています。


>必ずヘイトスピーチをやる。蓋然性がある。

 随分と難しい言葉を使っていますが、可能性があるという事で禁止しろなどと、もう民主主義社会の議員とは思えない程の人間です。

結果において、この毎日新聞社も次のように書いています。

差別と断定される言葉は口にせず、聴衆からの質問も受けなかった。

 有田芳生議員よ、謝罪はまだか?
 

さて、昨年の川崎市におけるデモを暴力で中止させたのはこの有田らが支援する左翼と在日です。

憲法で保障された言論・表現の自由はこれは絶対に守らねばならないものです。それを国民から奪うなどの行為は厳しく糾弾されてしかるべきです。

川崎デモの報告 (2)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53242197.html
「ヘイトはなかった」東京新聞も報道
 東京新聞と言えば左翼側の新聞社ですが、その東京新聞でさえも「ヘイトはなかった」と報道しない訳には行かなかった。問題はTBSだが果たしてどのように捏造報道するのか楽しみです。

TBSに対しては参加者が集団訴訟を準備しています。巨額な訴訟額となるでしょう、一日も早くいつものような虚偽報道をして欲しいものです。

東京新聞の報道

排外主義的な言動の男性が予告 川崎でデモ、抗議者と騒然

2017年7月17日 朝刊

 川崎市中原区の公園近くの路上で十六日午前、デモ行進があり、それに抗議する人たちも集まって一時騒然となった。排外主義的な言動を繰り返してきた市内の男性がブログでデモを予告し、ヘイトスピーチ(憎悪表現)に反対する人たちがインターネットなどを通じて抗議を呼びかけていた。

 デモを予告した男性は、昨年六月に市内で「日本浄化」とうたったデモを計画したが、抗議する人たちが集まり、開始直後に中止した。今回のデモはブログで「反日勢力と戦う現場へと出撃しましょう」などと参加を呼びかけていた。

 デモ参加者が撮影した動画によると、十六日のデモでは「デモこそ人権 検閲やめろ」と書かれたプラカードや日の丸が掲げられた。ヘイトスピーチの言動はなかったが、抗議のために近くに集まっていた人たちがデモ参加者を取り囲み、約十分で終わった。神奈川県警は数百人態勢で警戒に当たった。

 抗議を呼びかけた市民団体「ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネットワーク」によると、デモに約二十人、抗議に約千人が参加。同団体事務局長の三浦知人(ともひと)さんは「男性はブログで『日本人をみくびるな』などと主張してデモを予告しており、差別感情をあおる目的なのは明らかだ」と話した。

 ヘイトスピーチ対策法が昨年六月に施行されたことを受け、川崎市はヘイトの恐れがある場合、公的施設の利用を事前規制する全国初のガイドラインづくりを進めており、今年六月に案を公表した。現在、パブリックコメント(意見公募)を受け付けており、来年三月に施行する予定。

以上

 >ヘイトスピーチはなかった。

 東京新聞社も認めざるを得ない事実です。今回のデモを「ヘイトデモ」と報道した場合、直ちに法的手段を持って反撃します。前回のデモについても訴訟は可能でしたが、あえて今回再度行った意味は、またしても前回同様な虚偽報道をした場合、単に我々が抗議するだけに留まらず、法廷闘争に移ると宣言していたので、それを恐れているのでしょう。

 朝日新聞もヘイトデモという文言は避けていました。注目しているのはTBSの報道です、前回虚偽報道が余りにも酷すぎたので、今回同じようなことをした場合、絶対に許しません。

 >抗議のために近くに集まっていた人たちがデモ参加者を取り囲み (東京新聞)

 >反対する人たちが取り囲んだり、路上に座り込んだりして (朝日新聞)

これは明らかに違法行為です。公安委員会が許可したデモに対してこれを阻止するために集まり、妨害を試みる行為は厳しく断罪されなければなりません。

 この行為を煽ったの中には国会議員の有田芳生参議院議員がおります。今回この人物だけに絞っての刑事告訴と民事訴訟を提起して見たいと思います。ツイッターで私の事や仲間を「こそ泥」呼ばわりしていますが、この言葉が名誉毀損に問えるのか、どうかを近く上京した折に、弁護人に尋ねて見たいと思う。

 有田芳生 認証済みアカウント @aritayoshifu
瀬戸農園一派。バスに乗って遁走しました。

有田芳生 認証済みアカウント @aritayoshifu
瀬戸農園差別者一派は、まるでコソ泥のように逃げていきました。まさに遁走です。

mizuya55@mizuya55
有田芳生議員「私は15年ほど社会運動に関わっているが、
こんなピンポンダッシュデモは初めてだ。
こんな無様なみっともないデモは初めてだ。皆さんの勝利です。」

以上

 神奈川県公安委員会がデモ申請を許可し、中原警察署が警備にあたる。妨害者が現れれば警護するのは当然であり、その妨害者の動向次第では警察官は参加者の実の安全を考慮してバスに誘導する。

 >無様なみっともないデモ

 これは警察官が状況を判断して決めることで、前々から伺っていたことであり、我々参加者はそれに従っただけであり、それを「遁走した」などと書いているのは、事実認識に問題がありこれも事実に反して中傷していることになります。

 有田本人がこの阻止行動に加担していたことは事実であり、単に私への名誉毀損に留まらず、参加者全員に対する悪意に満ちた侮辱的言動なので、私だけではなく参加者の中で賛同出来る人を募り、集団訴訟も考えますが、名誉毀損の場合このような集団訴訟の前例があるのかも、調べて頂くことにします。
ブログランキング・にほんブログ村へ








トラックバックURL : http://kkagayaki2.exblog.jp/tb/25920850
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
by kkagayaki2 | 2017-07-17 17:59 | 護国部屋 | Trackback | Comments(0)