本日川崎デモ 転載記事

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正式に許可が下りた行動する保守の言論を守る戦いが始まる。行動する保守陣営は、他にも靖国神社近くでの拉致被害者救出デモに参加する人達も多い中で、川崎デモに参加する人たちは数十人となるだろう。昨年の500人以上の暴力カウンターによって潰された昨年のようになるのか、神奈川県警は昨年の過ちを繰り返してはならない。
動画がを生で見ることが出来ると思う。
私達はそれをしっかり見て言論の自由が守られるかどうか見極めたい。
川崎デモ行進・本日実施
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53241901.html
日本が自由な社会であることを、身をもって示したい
いよいよ本日となりました。申請したデモが正式に公安委員会から許可となりましたので、かねてから準備をしてきたデモ行進を本日行います。

 このデモに対して在日朝鮮人や左翼、有田芳生議員などが力づくでも阻止すると息巻いております。近くの駅を取り囲み一歩も川崎の地を踏ませないという主張も目にしました。

 何なのでしょう。正式に許可されたデモで、その集合場所に向かう人達の足を止めるなどと平然と言い放ち、それが不法行為であり犯罪であることをもう隠していません。

 それに対してマスメディアは批判もしなければ、川崎議会の中では「デモをさせない」などと言っている議員がたくさんいるらしい。もう、川崎は市民がデモも出来ない土地になってしまっています。

 さて、今回のデモに辺り、注目する点を挙げておきます。

 ★有田芳生議員の違法行為は?

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 前回、有田芳生議員はデモ隊の前に座り込み、妨害しました。この行為を裁判官は「問題のある」行為と指摘しましたが、果たして今回はどうするのか?本人は又同じように座り込むのか?これまで本人のツイッターでは明らかにしていないが、出来ないと思いますが、どうなのでしょう?

 ★神奈川県警中原署の対応は?

RS=^ADBuTMGQVN_0lvdWFNRJxY8hNBhAH4NyLk 正式な許可が下りた以上、現場に集合した我々の安全を確保して、終了地点までデモをさせる義務を警察は負います。前回はその責任を最初から放棄して主催者に「出来ないよ!」とやらせようと努力していなかった。

 今回はどうなのか?これまでのところ警察は万全を期してデモは守ると言っています。法治国家日本では当然のことですが、不測の事態が考えられます。

 たぶん500名位上の左翼や在日が今回も集結して現場が混乱状態に陥り、事実上デモが出来ないとなれば、取りやめの可能性もあります。しかし、それは別に失敗でも敗北でもありません。

 警察が警備出来ない状態がまた作り出され、それが映像配信され多くの日本国民が目にして、川崎という地がいかに異常な所であるかを身をもって示せれば成功です。その後は司法の場へ戦いは移動しますが、より大きな国民運動として提起させてもらいます。

 ★マスメディアの対応。

 前回のマスメディアの対応は酷いものでした。今回どのような報道になるのかも注目しています。特に影響力の大きいテレビ報道です。

 
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上の写真で水色の幟が見えます。これは私の弟子の有門大輔氏が掲げたものです。デモの趣旨にもありました。「言論の自由を守れ!」がデモの一つの趣旨でもあったのです。

 言論表現の自由を守れ!と書いた文字にモザイクをして見えないようにして報道しました。極めて意図的な報道でした。今回も始まる前から「ヘイトデモ」などの表現を使っています。

前のブログから

 
神奈川新聞社などは、この川崎デモに関して在日朝鮮人側や左翼側が加害者であることを一切報道していません。川崎デモは「言論の自由を守れ」を旗印に集まってそれを訴える為に行われたデモになる予定でした。

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マスコミはこの幟にモザイクをかけて、これをヘイトデモなどと捏造して報道しています。有田議員は自らが批判されるデモが行われ、全国に拡大することを恐れて違法な座り込みをしたのは明らかです。

 政治ランキングで今回の20位内に急浮上です。いかに多くの人が関心を持っているかの証左です。


_SX338_BO1,204,203,200_アマゾンのサイトを見たら、政治家では17位となっていました。
https://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/500112/ref=pd_zg_hrsr_b_1_4_last

私を国会の法務委員会で名指しで批判して、デタラメなことを言いふらしています。


>必ずヘイトスピーチをやる。蓋然性がある。

 随分と難しい言葉を使っていますが、可能性があるという事で禁止しろなどと、もう民主主義社会の議員とは思えない程の人間です。

結果において、この毎日新聞社も次のように書いています。

差別と断定される言葉は口にせず、聴衆からの質問も受けなかった。

 有田芳生議員よ、謝罪はまだか?
 

さて、昨年の川崎市におけるデモを暴力で中止させたのはこの有田らが支援する左翼と在日です。

憲法で保障された言論・表現の自由はこれは絶対に守らねばならないものです。それを国民から奪うなどの行為は厳しく糾弾されてしかるべきです。

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by kkagayaki2 | 2017-07-16 09:52 | 護国部屋 | Trackback | Comments(0)