日本の選択肢は、日本人の救出と朝鮮人難民の受入れ拒否。

日本の選択肢は、日本人の救出と朝鮮人難民の受入れ拒否。
さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」さんのブログより転載致します。

イメージ 1

------------------------
在韓邦人退避、自衛隊使えず?…韓国が消極姿勢
日本政府は、米朝間の緊張の高まりを受け、朝鮮半島有事を想定した在韓邦人輸送の具体的な計画の検討を進めている。
民間機民間船舶などとともに、自衛隊の航空機や艦船の派遣も検討したい考えだが、韓国政府は日本政府との協議に応じる姿勢を示していない
輸送力には限りがある中、民間機などが通常運航している間に自主的な帰国を促すなどの取り組みをどこまで進められるかが焦点となりそうだ。

外務省によると、在韓邦人は現在、約5万7000人(旅行者を含む)。邦人が集中するソウルは南北軍事境界線から数十キロしか離れておらず、北朝鮮の大量のロケット砲の射程範囲にあるとされる。(2017.4.21読売新聞)

------------------------
あらゆることを想定して、自国民を守るのは主権国家として当然のことだ。
日本国は主権国家というならば、他国と同じように自国民の生命を守ることを最優先にしなければならない。
この当然のことが出来ていないのが拉致された方々の奪還である。
拉致に少し触れる。
日本政府が拉致被害者と認定したのは17名でうち5名は帰国している。しかし確実に拉致されているのに日本政府が認定しないのが8名いる。
さらに特定失踪者は470名、警視庁が拉致を排除出来ないと公表したのが約880名いる。警察は海外にいる拉致実行犯8人には逮捕状を得て国際指名手配しているが、国内にいる実行犯5人(1人死亡)は名前も住所もわかっているのに逮捕しない。これはおかしいことだが、このことを知る日本人が少ないので書いておく。
今回、日本政府は朝鮮有事を想定して在留邦人の輸送を検討しているが、自衛隊の派遣に韓国は拒否を示している。
しかし日本人の命がかかっているのだ。日本軍に対する捏造歴史観の韓国の顔色をうかがって、日本人を救出できずに見殺しにしてしまったら、日本国は主権国家として恥さらしである。
米国は1980年、イラン革命での米大使館人質事件で軍を投入している。また1976年、イスラエルはハイジャック機がウガンダのエンテベ空港に着陸した際、相手国の同意を得ずに特殊部隊を送り込み人質を救出している。
これらは国家主権として自国民保護における国際法の先例を確立したといえる。ある意味で当然のことだ。

しかし、そうなる前に自主的に帰国することがベストである。
そして、日本人に大きな影響が出るのが、朝鮮人難民の日本への流入だ。

「人道」というきれいごとに弱い日本。しかし難民を大量に受け入れれば、日本の治安悪化や日本人の相当な負担や犠牲により、大きな不満がやがて民族間のトラブルとなっていくことは、ヨーロッパなどの難民受け入れを見れば明らかだ。
まして相手は朝鮮人だ。密航した朝鮮人が日本で何をしてきたかという過去に学んでいる日本人には耐え難いことだろうし、あり得ないことだ。絶対に受け入れてはならない。
にもかかわらず、安倍総理は衆院決算行政監視委員会(417日)で、朝鮮有事の日本への朝鮮人難民流入の対処策として「避難民の保護、上陸手続き、収容施設の設置、庇護すべき者かのふるい分けを想定している」と述べている。
朝鮮難民の保護や施設設置、その後の生活保障など、負担するのはすべて日本人だ。
選択肢は二つ。相当な負担や治安悪化による日本人への犠牲が急増しても我慢して受け入れるのか。それとも一切の受け入れを拒否して送り返すべきなのか。
常識で考えても拒否して送り返すべきだろう。
---
【半島脱出①】日本人なら知っておくべき朝鮮人の暴虐の過去~先人の財産~
2017年4月17日
https://samurai20.jp/2017/04/power-of-paper1/

日本人なら知っておくべき、戦後動乱時の状況です。
朝鮮半島からの引上げにおいて、どのような悲劇を日本人は受けたのか。
有事勃発のリスクが高まる昨今、紙媒体で綴られた当時の情勢を振り返りたい。

これは平成の世の私たちに託された、
先人たちの、戦中戦後世代からの贈り物です。

(略)

朝鮮戦争の真実―元人民軍工兵将校の手記
朱 栄福著
そもそも朝鮮は、朝鮮側からの要望もあり日本統治され、
発展し、朝鮮人の寿命が伸びた事実があります。
戦時中は、共に戦いましたが、
日本が負けた事を知るとソ連の戦争参入に便乗して日本人を虐/殺したり、
日本人女性が強/姦されたりした事は、紛れもない史実です
台湾 にいた日本人は、台湾 人と涙ながらに別れて引き揚げて来ました。
しかし、朝鮮半島からは、「命からがら」逃げて来たのです。
終戦1週間前の1945年8月8日、
ソ連が日ソ中立条約 を破って対日宣戦を布告して満州と朝鮮に侵攻して来ました。
窓も門も開け放しのまま去った
日本人の空き住宅、商店、倉庫等にアリのように人間が群がった。
家財、衣類、食器、装飾物、楽器、娯楽品、靴、傘、書籍、自転車、
あらゆるものをかっさらい運び出すのに忙しかった。
町全体が怒鳴り合い、奪い合い、誰もが目を皿のようにして走っていた。
ある人はトランクを担いで逃げる。
皆走る、ぶつかる、ののしる、宝物を求めて、より大きい高級住宅に入る。
引揚げの惨事は北朝鮮 だけに起こったのではない。
南朝鮮(韓国 )においても、日本人に対し朝鮮人はあらゆる悪事を働いた。
北と南に民族性の違いはないのである。同じ朝鮮人、当然でしょう。

---

日本人が知るべき半島脱出時の手記、書籍が紹介されています。

是非アクセスしてお読み下さい。

---

桜井誠‏ @Doronpa01 4時間
4時間前
昨日実施された街宣

緊急!日本第一党街宣in朝鮮総連前
https://www.youtube.com/watch?v=AAaeJIRuta4 …

緊急!日本第一党街宣in新宿アルタ前
https://www.youtube.com/watch?v=uVr18Oqepd8 …

緊急!日本第一党街宣in新橋SL広場

https://youtu.be/_F2_-r1DR2o

ブログランキング・にほんブログ村へ



トラックバックURL : http://kkagayaki2.exblog.jp/tb/25717593
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
by kkagayaki2 | 2017-04-23 10:11 | 護国部屋 | Trackback | Comments(0)