2月

25日に江戸川区迄
ここにはアップ出来ませんが、
友人の愛猫21才と半年の子のお見舞いに行って来ました。水もご飯も食べなくなり、病院に連れて行ったら、検査のみで、もう年齢だし、この数値では数日どころか、数時間でしょうと言われ、帰って来ました。
ところが、この子は水と砂糖水だけで、7日も生き続け、見舞いに行く2日前から何も受け付けず、私と里親に出した友人が見舞った翌朝虹の橋へと旅立ちました。
医者の言うことを信じて死ぬのを待っていたようなもので、いずれ死ぬにしても普通は点滴をしてくれるものなのだが。
人間だったらどうだったろうと考えてしまいます。看取る度に人間もこうして死んで行くのだと、まだまだ先か明日か、それはわからない。
ただ、一生懸命生きることを誓いました。
お見舞いの合間に数十分外へ。
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続く


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by kkagayaki2 | 2017-02-28 18:44 | 猫 犬 動物 | Trackback | Comments(0)