NHKの主張!

10月10日は体育の日
オリンピックにかまけて嫌われる放送局第一位のNHKが
言ったこと。
まずはきれいごと、普段憎しみ合っている民族同士でもオリンピックを通じて
和解してほしいですねぇ!から、
世界で一つぐらい世界のあらゆる国の人々が仲良く暮らせる国があったらいいですね。その国が日本であったらいいですね。
是非、受け入れることができる寛容な国を
目指してほしい。東京オリンピックを機会に実現しようではありませんか!
(文言は必ずしも全く同じではありません。為末大、反日、親媚特亜の大越による
主張です。)


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朝鮮民族という移民だらけ。
保守だと言っている自民党でさえ、外国人労働者という名目実際は移民推進を
目指している。
オリンピックは嫌いではない、銀座にも行きたかったぐらいだからね。
でも、二度目の東京オリンピックは日本人よりも朝鮮人が主体となり、
外国人におもてなしではなく、媚び媚びで、オリンピックで呼び込んだ観客、
観光客がそのまま日本に居座るような気がして嫌な感じがしていたが、
今日のNHKの特集で、本当の目的がわかってしまった。
これからの4年の間にいろいろあるだろうね。私が感動したあの東京オリンピック
とは雲泥の差になるだろう。











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Commented by toro-itoh at 2016-10-14 20:12
お久しぶりです。
そもそも日本には今でも色々な外国人がいますが
その大半はコリアンとチャイニーズで構成されており、
移民と言ってもコリアンとチャイニーズが更に増えて
治安が悪化(どころの話じゃない)するのは目に見えていますよね。
百歩譲って「世界であらゆる人が暮らす国」があったとしても
それは単一民族国家の日本では絶対にあり得ませんよね。
歴史の浅いアメリカですら色んな人種が平和に暮らせてないのに。
オリンピックについても、かつてはヒトラーが戦争に利用したと
マスコミがよく言いいますが、
これからは難民問題に利用されてくるのに、NHKは本当にふざけてますね。
by kkagayaki2 | 2016-10-10 08:11 | 要拡散 | Trackback | Comments(1)