川崎デモ 神奈川新聞がデモ妨害予告2 ニコ生中継中

川崎デモへ参加しよう!(2)
整然としたデモで敵に付け入る隙を与えない。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53156869.html

転載致しました。
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先ずは投稿欄からのご紹介です。

 フェイスブックに川崎でのヘイトスピーチ規制条例の論考を掲載いたしました。ご参考にして下さい。
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川崎でのヘイトスピーチ規制条例について、懇意にして頂いている自民党市議の先生にお話を伺いました。そこで得た情報を元にわたくしなりに川崎のヘイトスピーチ規制条例の現状を述べてみたいと思います。少し長い文章になります。

その先生によると、わたくしが参加した「川崎でのヘイトスピーチを許さない【オールかわさき】市民集会」は、民主党、共産党の議員だけでなく自民党や公明党の先生方も参加する可能性があったらしく、そうなれば自公民共が揃い、文字通りオール川崎の集会になる予定だったとのことでした。
しかし、なぜ自公の先生方が出席しなかったのかと言うと 、事前の話し合いでヘイトスピーチについて自公と民共との間に相違点が露わになり、その溝が最後まで埋まらなかったためとのことでした。


その違いとは、民主・共産はヘイトスピーチを「外国人に向けられたヘイトスピーチのみ」に絞って捉えているのに対して、自民党は、あの反天連(反天皇制運動連絡会)の「不敬ヘイトデモ」を念頭に、ご皇室や日本人に向けられたヘイトスピーチを含む、「ヘイトスピーチ全般」をヘイトスピーチとして捉えていることから、また公明党も連立与党維持の立場から自民党案に同調したため民共と自公が物別れになったとのことでした。(公明党はひょっとしたら民主・共産案だと大作先生に対するヘイトスピーチが対象にならないから反対したのかもしれませんね?※注 ここはわたくしの全くの憶測です)

ちなみに、大阪市で今月15日に成立し7月施行予定のヘイトスピーチ抑止条例は「ヘイトスピーチ全般」として捉えて作られています。
仮に、「外国人に対するヘイトスピーチのみ」を【民共・川崎型】」「ヘイトスピーチ全般」を【維新・大阪型】」とに分類すると民主・共産側が【川崎型】自民・公明は【大阪型】になるでしょうか


わたくしにその話をして頂いた市議は民共は「外国人に対するヘイトスピーチのみ」にこだわっているので、自公の協力が得られないから、結局規制条例は川崎では成立しない!との見通しを述べられていました。
わたくしも当初は、なるほどそういう事だったのかと、一旦は納得したのですが、しかし、時間が経つにつれ、あの集会での人々の熱気や推進派総大将、民主党飯塚正良市議の余裕の挨拶などを思い返してみると、廃案になる予定の条例をこんなに熱心に推進するものなのか?なにか見通しがなければあそこまで熱心にしないだろ?との疑問がフツフツと浮かび上がり、今では何か戦略に従って行動しているに違いないとの考えに至っています。


例えばわたくしが飯塚議員のような条例を推進する立場になって考えてみると、今の時点では【川崎型】で内部を引き締めつつ、これから川崎市議会で始まるヘイトスピーチ実態調査に合わせて、在特会等のデモがあれば、対抗するカウンター人員を大量投入させ派手な騒ぎを巻き起こし、その騒ぎをマスコミを通じて世論喚起に使い、大阪市で公明党が維新案に賛成に回ったように、公明党の説得に用いるとか(香山リカさんのカウンター活動がネットで話題になりましたが、あれも世論喚起の一環と見ています)

また例えば、いよいよ条例案が上程される大詰めを迎える時になったら【川崎型】から自公が望む【大阪型】に切り替えて、自公を説得するとか、いろいろ考えられます。

今月15日に可決成立し7月から施行される大阪ヘイトスピーチ抑止条例が、実際の運用において、特に制度的な欠陥もなく、表現の自由に関する数々の懸念や不安が払拭されていれば、あるいは自民党も賛成に回るかもしれません。
条例推進派は今は【民共・川崎型】で突き進んでいますが、それで成立すればもっけもんで、落とし所を【維新・大坂型】辺りに考えていてもおかしくはありません。



※明後日の31日(日曜日)に行動する保守運動いわゆる在特会系のデモが川崎で開催されます。
様子を見に行こうと思っています。

http://www.city.kawasaki.jp/980/page/0000023197.html

※予備知識として川崎市議会の構成についてお話します。写真の表を見て頂くと分かると思いますが、川崎市議会の議員の定数は60人になります。
会派は自民19、公明13、民主11、共産11、無所属6。
条例制定に必要な人数は過半数の31人。
民主11+共産11+無所属全員6を合わせても計28人で過半数の31人に届きません。つまり条例制定には自民党19か公明党13の協力が必要となります。
また、公明党が協力した場合、民主11+共産11+公明13で計35人自民抜きで過半数の31人を上回り条例成立となります。

 以上

 左翼と在日の狙いは川崎市においても、ヘイトスピーチ規制条例=在日特権条例の成立にあると思います。この動きは何としても止めなければなりません。その為には敵側の考えていること、つまりその作戦に乗せられない事が重要です。

 しばき隊の挑発に乗らないことです。

 彼らは我々に罵声を浴びせ中指を立てたりしますが、それは全てデモ参加者への挑発行為です。その挑発に乗ってしまうとその写真や音声などを大げさに言い立てて、我々のデモがいかに酷いものであるかを宣伝します。

 私などもすぐかっとなる性格なので、相手の挑発に乗ってしまいますが、ここは隠忍自重で
じっと耐え忍んで在日側の思惑をつぶそうではありませんか。

 相も変わらず「神奈川新聞」は嘘の記事を書いています。

 【神奈川新聞】在日へのヘイトデモはテロ 行き着く先はナチスのホロコースト、朝鮮人虐殺
時代の正体〈246〉ヘイトスピーチ考(上) 「差別の自由」いつまで

差別から自分たちの街を守ろうと市民が立ち上がった。在日コリアンへのヘイトスピーチ(差別扇動表現)が繰り返されている川崎市で「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」が結成された。「ヘイトスピーチは共に生きるまちづくりへの重大な挑戦」。設立記者会見で語られたのは、差別を放置し、許容し続ける現状への問い掛けでもあった。

市民ネットワークの呼び掛け団体と当事者である在日コリアンが並んだ記者会見の席上、重大かつ深刻な警告は発せられた。

「小さいものなら、テロは各地で起きている」

 差別デモの現場に駆け付け、抗議の意思を示す「カウンター」と呼ばれる人たちのグループ「クラック川崎」の前野公彦さん(48)は、ためらいなくそう言った。
 
差別主義者の列に対峙(たいじ)し、その息づかいに触れてきたその人の危機感の表明。差別をあおるヘイトスピーチは放っておけば肉体的危害に及ぶヘイトクライム(憎悪犯罪)へとエスカレートする。歴史を振り返れば、その行き着く先はナチスによるホロコーストであり、関東大震災における朝鮮人虐殺であった。

 いま、その途上-。

公道で「朝鮮人をたたき出せ」と叫ぶ差別デモは主にJR川崎駅前の繁華街で行われ、2013年5月を皮切りに昨年11月で11回を数える。参加者の一人がデモ終了後、川崎駅ホームで通行人を模造刀で切り付ける事件が起きたのは4回目となった14年2月。周囲で配られていた抗議のチラシを手にしていたことからカウンターだと勘違いしての犯行だった。  

以後、県警が参加者の持ち物検査を実施するという異様な光景が続く。それでもデモは許可され続け、昨年11月8日には在日コリアン集住地域である川崎区桜本で計画されるに至った。

 それまでは駅前の繁華街を練り歩いていたものが日常の暮らしの中へ押し入ろうとしていた。地域の人々やカウンターによる大規模な抗議の結果、直前にルートは変更されたものの、エスカレートは明らかだった。

以下ソース
http://www.kanaloco.jp/article/147628
 
しばき隊などのインタビューを掲載して、カウンターの正当性を主張していますが、これまでのデモで逮捕されたのは圧倒的にしばき隊側の人間が多い。デモの参加者を襲ったり、帰りの交通機関で待ち伏せして暴行を加えたりして逮捕され、起訴までされているのに、その事には一切触れずに一方的な記事を垂れ流しています。

 ナチスホロコースト、関東大震災における朝鮮人虐殺、毎度おなじみの言葉を羅列していますが、歴史上の大虐殺と言えばスターリンや毛沢東、ポルポトなどの共産主義者の手によるものですが、そのような大虐殺は全く触れません。

 ※豆知識【旧ソ連2000万人、中国6500万人、ベトナム100万人、北朝鮮200万人、
カンボジア200万人、〔…〕(合計、ほぼ1億!)。この数字が何を意味する かといえば、それぞれの国が共産主義体制になったために無残にも殺された 人の数である 】

 川崎では少年が首を切られて殺害される事件や野毛山公園で少年が襲われ重体となった事件が起きたが、その全てに在日朝鮮・韓国人が関与していたのに、それが報道管制が敷かれたのか、その実態が判明する前に消えてしまった。

 川崎は治安が良くない町だそうです。このような犯罪が多い町で、犯罪の抑止の意味を込めて町の浄化を訴えて行くことは重要です。
 
「小さいものなら、テロは各地で起きている」

 この発言には驚きました。テロなどと言う言葉がしばき隊側から飛び出すとは驚きです。しかも、このような発言を曲がりなりにも一応は新聞社となのる所が掲載しています。

 凄惨な事件が川崎市で相次いだことは分かります。しかし、テロ事件と呼ばれるような事件を我々の側が起こしたなどは言いがかりです。テロリズムの定義も分からないのですね。

 欧州における移民の暴動や女性への襲撃事件は、警察がヘイトなどと批判されるのを恐れて捜査が及び腰になったことが、より事態を悪化させました。

 行きつく先は朝鮮人大虐殺・・・などという妄想や憶測記事を垂れ流す前に、川崎市で相次いだ外国人や在日関係者の犯罪を防止する為に、何をすべきなのか?それを考えるべきではないでしょうか。


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http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=909
2016年1月31日(日) 13時30分~17時00分の予定  
川崎発 日本浄化デモ『第二弾!』 【反日を許すな】

http://www.koudouhosyu.info/skantou/upfile/909-1.pdf
集合場所地図を添付しました!

1月31日川崎発 日本浄化デモデモに於ける【神奈川新聞の扱い】について!
反日神奈川新聞(反日外国人のプロバカンダ新聞)
私は、実名を紙面に掲載する事を『【了承していません】』

川崎発 日本浄化デモ『第二弾!』 【反日を許すな】

集 合 :川崎市川崎区
     『富士見公園ふれあい広場』
集合時間:13:30~14:00
集会時間:14:00~14:30
出発時間:集会終了後、隊伍を組みデモ行進出発

注意事項:デモ参加の、往路、復路で妨害勢力から何らかの行為を受けた場合は即刻緊急通報をしてください。例えば、吊るし上げや、物理的実力行使が無い場合であっても立ち塞がり、付きまとい等で移動の自由を妨げられた場合は暴行犯罪事案です。
その他1:雨天、降雪決行、荒天中止
その他2:交通系カードのチャージをお忘れなく

反日を叩き出せ!
自国を貶め、金と快感を得る馬鹿サヨ・老害パヨク
日本に居座り日本人を強請り・集り、恫喝する密入国者
テロ集団が政党を自称し国家破壊を画策し蠢く!
こんな日本を子孫に残す訳には行かない!

http://live.nicovideo.jp/watch/lv250889951#00:47?ref=player_twitter


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by kkagayaki2 | 2016-01-31 12:02 | 護国部屋 | Trackback | Comments(0)