しばき隊 デモそのものを潰す気です。ニコ生中継中


http://live.nicovideo.jp/watch/lv221529460

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H27.5.17 外国人犯罪追放デモ! in秋葉原 (5)
佐久間公園からの出発となります。

昨日の記事にて変更になった理由を述べています。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53114209.html

H27.5.17 外国人犯罪追放デモ! in秋葉原 (6)
 デモの正当性と反対派の詭弁と嘘
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53114455.html
5・17外国人犯罪追放デモ IN秋葉原
「行動する保守運動カレンダー」より紹介
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=788

※ご注意下さい!!

※集合場所となる公園が変更となりました!!

【主催】NPO法人 外国人犯罪追放運動
http://gaitsui.web.fc2.com/
顧問 瀬戸弘幸(BLOG『日本よ何処へ』主宰)

【現場責任者】有門大輔(同法人理事長)

【日時】平成27年5月17日(日曜日)
13時 集合
13時30分 出発

【場所】佐久間公園
総武線「浅草橋駅」西口より秋葉原方面へ線路沿いに進行
大通り(清洲橋通り)の交差点を越えて左側
(秋葉原駅をご利用の場合は、「昭和通り出口」を出て、昭和通りを渡り、総武線沿いに浅草橋方面へ進行して右側)
地図等の詳細情報 http://akibamap.info/archives/51195863.html

【連絡】090-4439-6570(有門)


引き続き今回のデモの正当性と反対する連中の詭弁と嘘について書いて行きます。昨日のブログの記事に反発するツイッターが寄せられた。
He ‏@ikedih_y 17時間17時間前
Heさんがリツイートしました せと弘幸 公式bot

「生まれた場所で暮らす権利、そんなものはありません」とのたまうクソ野郎。今すぐくたばれよ。

これには驚きました。本気で思っているとしたら国家という概念を少しも理解していない人のようです。もう一度義務教育からやり直さねばなりません。

>生まれた場所で暮らす権利

そのような権利があるなら、それは憲法の何処に書いてあるのでしょう?


日本という国家は日本国籍を有する日本人のみが暮らせる国です。鳩山由紀夫などアホな人間が「日本列島は日本人だけのものでじゃない」などと口走ったが故に、日本国家が日本人以外の誰でもが勝手に住めると思い込む人が出てしまった。


日本国籍を有しない在日韓国・朝鮮人は日本に住む権利はありません。彼ら外国人は特別永住資格という立場で、我々日本の国家に謂わば居候しているに過ぎない。権利があるのではなく資格を付与されているのです。

どう言う訳か知りませんが、在日韓国人はかつて「居留民団」と名乗っていましたが、いつの間にかこの居留という文字を外してしまった。。この居留という言葉の意味ですが、「一時その場所に住む」と言う事で、いずれは祖国に戻るという意味です。


そのような立場の人に付与された資格が特別永住であり、それはやがて祖国に戻る人達という大前提があるからこその資格なのであって、生まれた時点でその国家に住む権利を持つ日本人とは立場が全く異なります。


もし、日本人も在日も或いは外国籍を持つ人達の子供も、生まれた場所で暮らせるなどと言い出したら、それこそ日本国家が根底から崩れてしまうことになります。

カルデロンのり子さんの場合もそうでしたが、この問題を仮に善悪だけで論じた場合、この善悪とは何も道徳論ではなく法律にてらしてのものですが、一番悪いのはこの不法滞在者である母親です。


騙されて日本に連れてこられたというならば、ビザが切れた段階で日本の警察に出頭するか、タイの大使館に保護を申しいれれば良かった。帰る費用など持っていなくても、日本政府が出してタイに送り返します。


それを捕まらないように逃げ隠れしていた訳で、その間に子供まで出来てしまった。今回の問題の責任は日本社会にあるのではなく、先ずはこの母親にあります。日本に不法に居座って子供が出来たから、日本に住む権利があるなどと言っているのは明らかに間違いです。


この子供がまだ少年なので「行ったこともない国へ・・・」などと言っていますが、これこそが詭弁でしょう。一人で送るなどと言っている訳ではありません。母親と一緒に親戚が暮らすタイに戻してあげるという、まさに懇切丁寧な対応を取るということなのです。

それのどこが可哀想なのか?カルデロンのり子さんの場合もそうでしたが、フィリピン国内の世論調査では「カルデロンのり子はフィリピンに帰ってくるべきだ」との答えが圧倒的に多かった。


今回のケースでは子供は特別在留を申し立てていますが、母親に関しては何も報道されていません。母親は強制送還されることになると思います。そうなったら親子を引き離すことになってしまいます。それこそ非人道的な処置ではないか?

子供がまだ少年なので一人で暮らすことは出来ないとの理由で、母親も残れるようにしたいと考えての裁判でしょうが、この少年と違って大人である母親は自分の判断で日本の法律を犯してきた訳ですから許される筈がない。

この少年は母親とは別れて支援する団体の庇護の下で、学校に通い続ける意思があるのだろうか?その辺りがどうも曖昧模糊として分らない。裁判官だってそのことが一番の悩みとなるのではないか?

母親の強制退去は免れない。だったらこの少年の世話は一体誰がおこなうのか?カルデロンのり子さんの場合は両親の身内が日本人と結婚して永住権を得ていたので、確かそちらに引き取られ大人になるので面倒を見ると言う事だったと思う。


今回のケースがそれに当たるとは思えない。母親との間を引き裂くようなことをしてまで、日本の入管制度を崩壊させたい連中が裏で画策しているとしか考えようがない。この少年は自らの意思と言うよりは、母親によって不法に日本に滞在することになった。

よって、一旦は母親と一緒にタイに戻り、そして大人になったらば再び日本にやってくれば良い。ただそれだけの事だと思います。何故それが出来ないのか?それは以前書いたように今回の支援団体は反日思想を持つ韓国系の宗教団体だからです。


日本では海外赴任しなければ行けない家族がいた場合、その子供は「行ったことがない国へ」親と共に行きます。それと一体何が違うのか?ましてや今回は自分と同じ同胞の住む祖国タイです。


この少年だけを特別扱いしては行けない。不法滞在中の外国人が子供を産んだ場合、その子供に特別在留を認めていたらきりがない。この点だけは譲ることは出来ない。この問題に目を瞑るならば、移民に反対する大義もない。


移民合法化には絶対反対で、日本を守る為に頑張っている我々がここで一歩たりとも引くことは出来ない。それを最後に強く訴えたいと思います。


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by kkagayaki2 | 2015-05-17 10:39 | 護国部屋 | Trackback | Comments(0)