佳子内親王殿下を慰安婦に 行橋市議会議員のブログより

佳子内親王殿下を慰安婦に。韓国誌がついに禁断の一言。
行橋市議会議員 小坪しんやのブログより引用
具体的な非韓対策ですね。拡散願います。☟
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▼韓国とは、本当にサヨナラです。
流石にちょっと、あの国はおかしいのではないか。
このような意見が出されること、そして出版できてしまうこと。

何が日韓友好だ?
覚悟は、できているのでしょうね?
あの国は、本当に心底おかしい。

無論、以前よりおかしいと思ってはいたのですが、
どうも物事の軽重がわかっていない。


▼被災者を愚弄する行為

東日本大震災の被災者を愚弄する行為です。いまだ被災の爪痕は生々しく、多くの日本人が苦労しつつ建て直しを図っている最中です。

日本人は愚劣なため、大地震が起きて滅びて欲しいとか。
富士山から、イルカから、前兆は見て取れるとか。
日本列島全体が沈むよう、震度10の大地震が起きて欲しいとか。

・・・日本人が、韓国人と仲良くしたいと、そんなことを思うわけがありません。

▼ご皇室と首相の違い

私は安倍首相を支持する立場だが、
格こそ違え、同じ政治家でありますから、
異なる意見を持つものに批判される場合もある。
首相であれば、政治家であるゆえ、抗議はすれど目くじらは立ててこなかった。

ご皇室は、直接は政治に参画されておらず
ただ国民のために祈る存在であり、太陽のような存在だ。
政治分野における批判・論評の対象とは大きく乖離しているのです。

この両者の違いと重みを、あの国はわかっていない。
日本人の反応もまったく異なるであろうことを、あの国はわかっていない。

▼韓国は、学習能力もないバカな国

もうボロカス書かせて頂く。
現職議員と言う範疇は、「一応は」視野に入れて書きたいと心がけるが、それもどこまで抑えきれるか。

私がはっきり言えることは、
あの国はバカだ、ということ。

陛下土下座発言をした前首相がいるが、結果、日本国民の心に火をつけた。
パククネが失脚しようが、政権が変わろうが、これは延々と引き摺る。
ご皇室に関しての韓国の発言は、それこそ千年の時を経ても変わらぬだろう。

▼政治批判もやりすぎれば内政干渉
韓国の場合、あれらの世論は「すでに内政干渉」です。
もう頭おかしい。
自分の国を見とれや!自分たちで選挙して、自分たちに相応しい政治家つくれや!
こっち見んなや、かえれっ!
おまえら、そもそも関係なかろうもん!
黙れや、カス!
・・・などと思いますが、議員ですので丁寧な言葉を心がけねばなりませんね。

政治批判の内政干渉には、日本の政治家はそれなりには寛容なのですよ?
内心では非常にイラついていても、大人の対応をとっておりますよ?

だけど、それがご皇室となれば話は別だ。
被災し苦しむ同朋を愚弄するとなれば、話は別だ。
あのバカな国はそれがわかっていない。

▼ご皇室・他国の王族への侮辱

韓国には、文化がないのだ。
未開の地であり、常識もない。

断定するし、意思表示としてはっきり言わせて頂く。
それが最もよくわかる現象だ。

かつてタイの王室に対して、侮辱画像を公開し国際問題に発展しかけた。
日本語の記事も散見される以上、事実上の国際問題となったのだろう。

タイ王室が秀逸なコメント、切り返しを見せ、事態は収束していったが。
韓国人のタイ国王侮辱画像事件に、王族が秀逸なコメントを返していた!

その国で敬われている存在に対し侮辱することは
単に政治分野の話にとどまらない。
国民感情を逆なでし、「その二か国は何があってもうまくはいかない。」のだ。

経済協力も、文化交流も、その一切合切すべてが「二度とうまくいかない。」と言わせて頂く。
その理由を述べよう。


▼私は「日韓友好」と書かれたイベントは全てボイコットする。

議会側・行政側からの強制に近い要請で「出席が必須」となる公務は実は少ない。
例えば思想・イデオロギーに基づき、左巻きが出てこない性格のイベントもある。
逆に私も参加を見合わせるイベントもある。

議員のスケジュールにしてもブッキングしてしまうことが多々あり、
かといって、来賓ゼロでは(そのイベントの)恰好もつかないだろうから
議員同士で相談して、割り振って出席をする場合もある。

はっきり言えば、自由参加であるものがほとんどだ。
(毎日のように公務は入っているが。)

公式に言っておくが、二度と出ないし協力しない。
私は、「日韓友好!」を掲げたイベントの、その全てに対し今後、出席をボイコットする。
政治を含まぬ文化交流、経済協力分野、全てである。
出る必要などない。

また、調整がかかった際も「出ないほうがいい」と他の議員に依頼をかける。
当然のことだ。
佳子内親王に対し、どのような発言をした国であるかを説明し、「出席を見合わせて頂けるよう」他議員に働きかける。

▼予算削減に動く

民間交流系のイベントは、多くは「地方行政」の分野なのだ。
これは。実は国ではない。地方自治体の協賛であったり、後援であったりする場合が多い。
地方自治体がNO!と言い始めれば、相当の打撃になる。

自身の所属する委員会において、当該関連予算があった場合は、その全てに対し「削減」の意思表示を行うと共に、場合によっては「否」とさせて頂く。
私は与党議員のため、否決に回ることは基本的にない。
与党系議員が否に回るということは極めて重たい意思表示であり、交渉材料となる。
無論、「削減」が通れば賛成に回る。

・・・と書くのには、理由がございます。
次の小タイトルをご覧ください。

▼全国の地方議員よ

私のブログは、一日あたり「ある層」から100ほどのアクセスがある。
「100」というのは、100議席という意味です。
私の知る限りだけでも、です。

全国の心ある地方議員の先輩方にお願いしたい。
日韓友好系のイベントへの出席をボイコットしましょう!
委員会で予算削減を執行部に訴えましょう!

あの国は、もう終わってる。
日本国民の怒りたるや凄まじく、これぞ民意を反映した議員の動き方ではないでしょうか。
文化交流事業に関しては、廃止を目指して動いていきましょう。
いりませんよ、そんなの、もう。


▼心ある同士よ。国、想う民よ。

ガンガン拡散して頂きたい。
それは地方議員らの目に留まるように、です。
届けて頂きたい。

ソースチェックを終え、「一応は」議員の私が公開した記事です。
機械翻訳ベースとは言え、それなりに時間も必要でした。
これらの処理が完了した記事は、恐らくここが初めてです。
メディアへの取り上げや、問題の顕在化に際し、力になれると思います。



私はもう、あの国に疲れた。
二度と接したくもないし、議員としてそれらのイベントがあれば
その全てにおいて反対の姿勢をとるだろう。
多くの議会が追随することを希望するあいつらは、

チャンスがあれば、佳子様を慰安婦にしてやろう、

などと印刷して出版できてしまう国なのだ。


許せないと思ったら、拡散のほどよろしくお願いします。
私はキレた。

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管理人はね、2002年で目覚めて、興味はないけど、あの国に関しての書籍などは読みまくったの。
知れば知るほど嫌な国でした。その後、テレビが勝手に韓流ブームを煽った折には本当に吐き気がしましたわ。今は追い詰められてどんどん自爆していってます。
問題はそんな国に媚びてる輩が国内に少なくないってこと。
まあ、これからですわ。在特会などの行動する保守の力もあったおかげで日本中が気づくことになりました。

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by kkagayaki2 | 2015-05-17 10:10 | 護国部屋 | Trackback | Comments(0)