必見!在特会が国連に提出したレポート 朝鮮学校問題 特権廃止へ

◇必読◇ 在特会が国連に提出した『在日特権』に関するレポートの和訳(全文)【国連人種差別撤廃委員会】

桜井誠 @Doronpa01 · 8月20日

国連人種差別撤廃委員会第85回審査について
http://www.zaitokukai.info/modules/wordpress/index.php?p=541
国連人種差別撤廃委員会における非政府組織によるレポートについて在特会も「在日特権」に関するレポートを提出し同委員会のURLにて紹介されています。レポートの和訳を公式サイトに掲載しました。

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5.朝鮮学校問題

 「朝鮮学校」とは日本における法律上の通常の学校ではありません。朝鮮学校の授業が公の支配を受ける事はありません。そしてその上、朝鮮学校は公に開か れた学校にはなっておりません。それにもかかわらず多くの地方自治体で地元の朝鮮学校に公的な補助金を出すという違法行為が行われております。

かつて GHQすなわち国連は日本を占領している期間に、日本政府に対し朝鮮学校を廃止するように命令しました。当時の朝鮮学校は完全に治安を乱す朝鮮人暴動者の 巣窟となっていたからです。

朝鮮学校の実態は昔も今もそんなに変わりません。朝鮮学校は今も犯罪者の巣窟となっております。例えば、朝鮮学校の校長が北朝 鮮への拉致事件に協力していましたし、違法な薬物の売買をするという事件もありました。

 京都朝鮮学校は勧進橋公園を50年以上にわたり独占的に占拠してきました。

もっとも、勧進橋公園は公共使用の目的でその朝鮮学校の目の前に設置されたの であり、私用のためではありませんでしたが。もし勧進橋公園に立ち入ろうとする子供が朝鮮人以外であった場合、その子供は必ず朝鮮学校の関係者によって暴 力的に無理矢理追い出されました。

近隣住民は朝鮮学校による一次的ないしは二次的な暴力を恐れ沈黙させられてきました。朝鮮学校はここでも政治家や学者や 弁護士、マスメディアを使ってやりたいようにやってきました。そのため、近隣住民が何度も京都市や警察署に改善を要求してきましたが、その都度潰されてし まいました。

朝鮮人を除く全ての京都市民は勧進橋公園を利用する事ができなかったのに、公園を維持するための税金はきっちり取られていたのです。

そんな 中、平成21年(2009年)12月4日に在特会会員の中の数人が朝鮮学校に直接抗議しました。その抗議活動の目的は朝鮮学校の関係者に合法的な勧進橋公 園の利用を要求する事です。

在特会はその後、二度のデモ行進を行い、近隣住民に諦めずに改善の行動を起こすように主張しました。近隣住民が再度、京都市に 対して要求し、今では公園は全ての人、全ての市民、全ての人種にとって平等に使えるようになっております。

在特会も近隣住民も今の公園の状態に満足してお ります。決して、かつての人種差別の状態に戻したいとは思っておりません。
 我々は朝鮮学校問題を解決するために以下にいくつかの提案をします。

a) 日本政府は過去の国連の命令を忠実に実行し、朝鮮学校を廃止すべきであります。

b) 少なくとも、上記に示したような朝鮮学校校長の犯罪行為が全て処罰され、その刑期を終えるまでは地方自治体による朝鮮学校への公的な補助金を停止すべきです。

c) 人種差別撤廃委員会は、人種差別撤廃条約第1条に基づき、京都朝鮮学校による勧進橋公園不法占拠を、絶対に容認する事ができない人種差別の事例として認識すべきであります。

勧進橋公園の事例は条約第1条に定義されている排除、すなわち人種差別に該当します。

この委員会でこの問題を取り上げないので、日本で在特会だけが「ヘイ トスピーチ」の批判を受け、定義通りの人種差別を行っていた朝鮮学校が人種差別団体として批判される事がありません。

在特会による抗議行動は差別的な状態 を解消する事を目的としておりました。
しかし、一般的にはその人種差別解消の行動はその通りに理解される事はなく、
そればかりか不法占拠の犯罪者が人種差 別の被害者として認識されてしまっております。
我々はこの委員会が公正な審議をし、正しい声明を出してくれる事を期待しております。

6.在日特権廃止の動き

 在特会はその名の通り、日本で特別永住資格を有する韓国人・朝鮮人の特権廃止を主張してきました。

その結果、彼等の権利と義務を見直す動きとなりまし た。特別永住資格者の在日韓国人は、現在、韓国国民としての権利や義務を制限されております。

そんな中、菅元首相は3年以内に彼等が韓国国民として住民登 録できるようにすると約束しました。
もし全ての特別永住資格韓国人が韓国国民としての権利と義務を得たならば、現在の特権は不必要となります。

それ故、在 特会は菅元首相の約束を全面的に支持し、韓国国民としての住民登録を手助けしたいと思っております。日本と韓国の両政府に対し、NGOと協力してこの住民 登録が円滑に行われるよう勧告すべきであるとこの委員会に提案いたします。
我々は最良の結果を期待しております。

7.まとめ

以上、パチンコ問題、マスメディアの問題、ヘイトスピーチの問題、朝鮮学校の問題について報告しました。そしてそれらの解決方法を提案しました。我々は 特権を廃止する事により日本における生活の改善を求めております。我々はこの人種差別撤廃委員会が公正な議論をし、正しい結論を導いてくれる事を期待して います。

以上


最後に動画もご覧下さい
ニコニコ動画
在特会が国連に提出した「在日特権」に関するレポート全文
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24308887
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by kkagayaki2 | 2014-08-30 11:28 | 護国部屋 | Trackback | Comments(0)