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【韓国】ソウルで『日韓交流おまつり』 三浦春馬「演技や歌には国境はないだろうと思う」 TBS「こうした地道な文化交流に期待する声は大きい」
http://www.hoshusokuhou.com/

2013年09月16日08:35 | カテゴリ:マスコミ 韓国 北朝鮮

1:かじてつ!!φ ★:2013/09/16(月) 00:09:28.96 ID:???

○関係悪化の中、韓国・ソウルで「日韓交流おまつり」

竹島の領有権や慰安婦問題をめぐり、日本と韓国の関係は冷え込んだままですが、
韓国・ソウルでは両国の交流イベントが今年も開かれています。 15日、韓国・ソウルでは、「日韓交流おまつり」が開催されています。

この交流イベントは、相互理解を深めようと2005年以降、毎年開かれてきました。
しかし、日本と韓国の政府は慰安婦問題や竹島の領有権をめぐり、去年8月以降
関係が悪化、両国で新政権が誕生してからもいまだ首脳会談は開催されていません。

こうした中でも、15日は、日韓の企業130以上が協賛し、韓国の学生700人以上が
ボランティアとして携わっています。また、日本からは、韓国のテレビ番組に出演したことが
あるタレントや俳優が参加し、イベントを盛り上げました。

「日韓関係のいろいろな動きは昨年から大きくありましたけど、実際に韓国に来て、
それを肌で感じたとか、嫌な目に遭ったことは逆になくて、友好的な関係が結べれば
と強く思っています」(藤井美菜さん)

「僕らの演技や歌には国境はないだろうと思うので、いい芝居をすることだけを考えて
います」(三浦春馬さん)

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知れば知るほど嫌いになる国もどき。
平気で交流だの言ってる奴は無知か、金儲けだけ。
自分たちが困ると擦り寄り、助けてもらったあとは恩を仇で返す国もどき。人モドキ。
日本人は決して許さない!
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日韓五輪協力の怪… 東京招致妨害から“手のひら返し”のあきれた厚顔ぶり
2013.09.11
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130911/frn1309111153003-n1.htm
日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長と、韓国オリンピック委員会(KOC)の金正幸会長が9日、ブエノスアイレスで会談し、韓国で開催される2018年平昌冬季五輪と、20年東京夏季五輪の成功に向け、全面協力することで合意した。日韓関係が冷え込む中で浮上した相互協力案。背景には、五輪準備が遅れる韓国の思惑が関係していそうだ。

 竹田会長は「両国の関係がしっくりいっていないときでも、スポーツは互いの理解を深めることに貢献できる」と意義を説明。金会長も「われわれの交流と相互協力は現在の両国の関係を好転させることができると確信する」と友好促進をアピールした。

 唐突な感もある日韓タッグ。不可解なのは、韓国政府が、国際オリンピック委員会(IOC)総会の直前、汚染水問題を理由に、福島県など8県からの水産物輸入を全面禁止するなど、執拗に東京五輪招致の妨害工作をしてきたためだ。手のひら返しの意図は何なのか。

 ジャーナリストの室谷克実氏は「相互協力というのは名ばかり。日本からカネと技術を引き出そうというのが本当の狙いだ」と説明し、こう続ける。

 「平昌は競技コースの建設に手間取るなど、問題が山積している。日本から資金や技術供与を引き出すつもりだろう。いよいよ切羽詰まってきたら、共同開催まで申し出てくる可能性さえある」

 厚顔ぶりにはあきれるばかりだ。

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五年後に平昌というところで冬期オリンピックが開催されるらしいが、経営破綻で開催が危ぶまれている。で、招致の時から日本を当てにしていたと。その時に世界にばらまいた招致ポスター☟
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日本列島が存在しない地図だ!
こんな卑劣なことをしていながら日本に協力を要請だと?
以下転載記事から引用します。
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「日韓で全面的に協力」報道について、竹田恒泰氏がニコ生で釈明。
さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」
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「日韓で全面的に協力」報道について、竹田恒泰氏がニコ生で釈明

「日韓が五輪の成功に向け、“全面的に協力”することで合意した」と報じた共同通信の記事に対して、ネットユーザーの間で激しい反発が巻き起こったのは既報の通り。
『2ちゃんねる』では関連スレッドが反対意見で埋め尽くされ、わずか3日間でパート33まで進行。久々に“祭り”の様相を呈している。


JOCと竹田恒和会長に対して釈明を求める声も大きかったこの報道について、間接的ではあるが回答が得られたので紹介しよう。慶応義塾大学講師で竹田恒和会長の息子でもある竹田恒泰氏が12日夜に出演したニコニコ生放送「日本のソボクなギモン第46回」内において、父・恒和氏に電話で聞いた話として一連の報道についての見解を述べたものだ。

日本と韓国の国家間は今、対立関係にあります。首脳会談ができないんだから、まともな外交ができる状態ではない。ところがオリンピック委員会というのは国際機構なんです。国家と国家は利害関係が対立して仲が悪いですけど、JOCとKOCはスポーツを行う組織ですから敵対関係ではないんですね。JOCとしてはどこで開催されるオリンピックも成功させなくてはいけない。
ですから会長同士が会えば当然「両方とも成功させましょう」という話になる。韓国のオリンピックにも日本は選手団を送るわけだからね。オリンピックって4年に1回しかないでしょ。選手にとっては人生に1回きりのチャンスだったりするわけです。だから当然「ちゃんとしたコンディションでやってくれよ」と言いたいわけです。
だから長野や札幌オリンピックの時の運営ノウハウを与えたりとか、成功させるためのやりとりは当然のことなんです。ジャンプ台を日本が建設するとか巨額の資金を提供するとか、そんな権限がJOCにあるわけがない。だからあくまでもスポーツの範囲の話です。


竹田恒泰氏はこのように述べ、「日本が韓国に対して資金援助をする」といった噂については一蹴した。だが、韓国の選手とサポーターレベルでは過去、スポーツ会場に政治的主張の書かれたプラカードを持ち込むなどして問題になることが多発しており、さらに韓国マスコミがそれを擁護する形の報道を繰り返してきた。
そのような事情を知っているニコ生視聴者からは、JOCと竹田会長の認識の甘さを疑問視するコメントが書き込まれていた
(2013.9.13 ガジェット通信)

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共同通信は五輪で日・韓協力するという記事が流されました。これは「飛ばし記事」とのコメントが寄せられましたが、もしそうであるならばJOCと竹田恒和会長はすぐに異議を発表しなければならないのにいまだにそれはありません。
それに対して「間接的ではあるが回答が得られたので紹介しよう」ということで、「竹田恒和会長の息子でもある竹田恒泰氏が父・恒和氏に電話で聞いた話として一連の報道についての見解を述べ」ました。

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「オリンピックって4年に1回しかないでしょ。選手にとっては人生に1回きりのチャンスだったりするわけです」

「ですから会長同士が会えば当然「両方とも成功させましょう」という話になる」

「運営ノウハウを与えたりとか成功させるためのやりとりは当然のことなんです」

しかし、「巨額の資金を提供するとか、そんな権限がJOCにあるわけがない」


2018年の韓国・平昌の冬季オリンピックは韓国にノウハウがないので日本が与えることになるでしょう。資金も過去の日韓関係を見ると日本が拠出することになるというのは予想がつきます。一方で日本は韓国から何を与えてもらうのか?何もないのではないか?それどころか先に韓国のオリンピックが終われば、2年後の東京オリンピックでは日本に勝つためにあらゆる工作をしてくるのではないか。そして反日になるのは目に見えています。


日本と全く逆な民族性の韓国に「協力し合う」ということ自体あり得ないことです。

反日教育で日本は過去悪いことをした、日本に侵略・植民地化にされて豊かに過ごしていた我々の祖先は日本のせいで酷い目に遭った、という憎しみを植え付けられて育った韓国人が、日本にだけは「負けたくない」とムキになるのはそういう教育をされているからです。

「スポーツを行う組織ですから敵対関係ではないんですね」というのが「甘い!」と言われるのは当然のことでありましょう。日本では「スポーツは別」と考えますが、韓国は「スポーツでも何でも利用できるものは何でも利用して、とにかく日本をやっつけたい」と考えるのです。

ですから「韓国とは関わらない」と言うべきであり、「韓国を五輪の開催地に選ばれたことが間違いである」と言うべきなのです。

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ネタが切れないほど、反日のニュースで溢れるブログ、いずれも人気ブログになっている。
そんな中で必死に交流や友好を煽ろうとまともな日本人は騙されない。
反日マスゴミを解体こそが日本を取り戻す第一歩になる。
早く潰れろTBS!etc

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by kkagayaki2 | 2013-09-16 09:42 | 護国部屋 | Trackback